筆を走らせ三千里─物書き妖怪放浪旅
作者:わはかす茶
原作:東方Project
タグ:オリ主 残酷な描写 アンチ・ヘイト 東方Project 独自解釈 独自設定 筆は添えるだけ 独自展開 オリジナル設定 オリキャラ キャラ崩壊
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幻想郷に昔からいる、少女の形をした物書き妖怪。
彼女は手に持つ筆を走らせて、幻想郷の様々な事象を書いていた。
けれどもそこに意味はなく、存在理由も分からぬまま、今日までずっとそうやって生きてきた彼女にある日、一つの転機が訪れたのだった。
一つの点が線となり形描いていく、果たしてその終末はいかに。
彼女は手に持つ筆を走らせて、幻想郷の様々な事象を書いていた。
けれどもそこに意味はなく、存在理由も分からぬまま、今日までずっとそうやって生きてきた彼女にある日、一つの転機が訪れたのだった。
一つの点が線となり形描いていく、果たしてその終末はいかに。
- キャラ設定─夜爛黒葉 (改)
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一画目
- 私はしがない物書き妖怪である。 (改)
- 人に間違われるのは難儀である。
- 『影で陰を描く程度の能力』 (改)
- 例え妖怪であっても目の前で自分の書いた本を読まれると気恥ずかしくなる
- 里の中の人外魔境『鈴奈庵』
- 今代の巫女
- 本人を前に忘れ去られてたら、そりゃあ怒りたくもなる
- 目的の場所へ
- 過剰な悪戯には過剰な暴力を
- プライドが高いと言うのは何かと生きづらいものである。
- 影纏うラストスペル
- 黒葉のスペルカード
- 白黒の珍入者
- 温もりと共に別れを告げて
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二画目
- 出会い頭に刺されるとか出オチを通り越して理不尽 (改)
- 最近の人間が怖すぎる件
- 一難去ってまた一難なんて、たまったものではない。
- 本棚が連なってるこの場所ってなんていうのだろうか。
- 理不尽からは逃げられない (改)
- 【もうひとつの能力】
- 無駄口と本音、正直の線引き
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三画目
- 妖怪過剰防衛
- 戦意喪失させることが勝利の一番の近道
- 面倒ごとは責任転嫁で回避する性分
- 古今妖怪観念 (改)
- 私の能力は妖怪の存在を消しかねない (改)
- 酒の席につくまで人を信用してはいけない
- 不老不死って羨ましい (改)
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四画目
- 白昼と夕暮れ
- 傍迷惑な″黎明″ (改)
- VS黎明
- 人里に住まう妖怪
- 九代目のサヴァン
- 二つ名の名付け親は素直に凄いと思う
- 妖怪対談記録
- 格上に化かし合いは通用しないと思う (改)