思い付きで書いた話をここへ置いて行きます。続くかもしれないし、続かないかもしれません。

 ある日の事。アビドス自治区から撤収したゲヘナ学園風紀委員会は、学園へと戻る最中に銃撃戦が発生しているとの報告を受けた。事態を収拾させる為、空崎ヒナが単身現場へと臨場する。
 そこで出会ったのは……