音ノ木坂学院の前に倒れていた『みはね』という少女。
自身についての記憶はみはねという名前しか覚えていなかった…

そんな彼女は音ノ木坂学院の理事長に助けられ、音ノ木坂に『桜みはね』という名前で入学することになるーーー


これは、そんな彼女と九人の歌の女神たちの物語である。




【挿絵表示】








※意味不明な表現、文がおかしいなど多いと思います。あたたかい目で見守っていただけたら幸いです。

※辛口でもぜんぜん構わないので感想、評価のほうもよろしくお願いします!







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