帝政ドイツを強大化させ、黄金時代を築き上げた実績がある2人が、転生して帝国にやってきた。
領土も人口もドイツより凄いけれど、外交的に詰んでいる。
やるしかない――
なろうで完結させた貴族になったが、未来がヤバかったとのクロスです。
12月8日本編完結しました。
- 終わったと思ったら始まっていた (改)
- 改変をはじめよう (改)
- ゼートゥーアの評価 (改)
- 匙を投げる (改)
- 状況説明 (改)
- 陸軍参謀本部にて
- ターニャの確信 おっさん達の後悔 (改)
- 小競り合い (改)
- ターニャの苦労 英国のやり口に詳しいおっさん2人 (改)
- チャーブルの不機嫌 (改)
- 情勢変化 (改)
- 大祖国戦争 (改)
- 邂逅 (改)
- タイダルウェーブ (改)
- チャーブルの憂鬱 ターニャの喜び (改)
- 共和国の崩壊 連合王国への先陣 (改)
- スカパ・フロー (改)
- 戦果と休暇 (改)
- とある家族の幸福、ターニャの休暇先での一コマ (改)
- 思惑と新たな任務 (改)
- 潜入 (改)
- 武装蜂起 (改)
- 連合王国の窮地 連邦における課題 (改)
- 連合王国の解体方法 (改)
- 落日 (改)
- 白銀と艦隊 (改)
- かくしてアシカは丘に上がり、太陽は沈む (改)
- 連邦攻撃へ向けて (改)
- 時計の針を進めよう (改)
- Hot war (改)
- 終わりの始まり (改)
- 全面攻勢 (改)
- Deus vult (改)
- 赤い星が墜ちるとき (改)
- 最後の足掻き (改)
- 解放の時 (改)
- おまけ ターニャ・フォン・デグレチャフ(某大百科風記事)とその後の世界 (改)