スクール下克上・超能力に目覚めたボッチが政府に呼び出されたらリア充になりました
作者:

オリジナル現代/冒険・バトル
タグ:R-15 残酷な描写 主人公最強 ハーレム 内政チート ラブコメ ライトノベル ざまぁ チート 学園 超能力
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 西暦2040年の日本。
 100人に1人の割合で超能力者が生まれるようになった時代。
 ボッチな主人公は、戦闘系能力者にいじめられる日々を送っていた。
 ある日、日本政府はとあるプロジェクトのために、日本中の超能力者を集めた。
 そのタイミングで、主人公も超能力者であることが判明。
 しかも能力は極めて有用性が高く、プロジェクトでは大活躍、学校でもヒーロー扱い。
 一方で戦闘系能力者は、プロジェクトでは役に立たず、転落していく。


本作はカクヨムにも投稿しています。

※※ 著者紹介 ※※
  鏡銀鉢(かがみ・ぎんぱち)
 2012年、『地球唯一の男』で第8回MF文庫Jライトノベル新人賞にて佳作を受賞、同作を『忘却の軍神と装甲戦姫』と改題しデビュー。
 他の著作に、『独立学園国家の召喚術科生』『俺たちは空気が読めない』『平社員は大金が欲しい』『無双で無敵の規格外魔法使い』
 スニーカー文庫より『スクール下克上』
 電撃文庫より『僕らは英雄になれるのだろうか』
 テラーノベルより『社畜人生からの異世界転生無双が暗黒大陸に追放された』『教室転移したら妹を●されたので合成魔法で「ふっかつのじゅもん」を作ります』『異世界帰還者たちは地球でもやっぱりチートでした』がある。
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