(ここ、おれんちじゃなくね…?)

 気づけば田んぼの中から空を見上げていた。言われるままに起き上がり家へと帰る。一晩明けて見渡せば木造の、どこか懐かしいような時代を感じる風景。朝食の席で聞いたラジオからは"ネウロイ"の4文字。

(ス、ストライクウィッチーズゥゥゥ!)


これは見知った結末を覆さないために力を求め、最終的に斜め上の方向に行ったひかりちゃん(?)のお話


※だらだら書いていたせいで序盤とは書き方が変わっていたり設定に矛盾があったりします。いつか書き直しますががいつ直すかはわかんぬい
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ