「ハリーポッターの世界が無いなら、僕は生きていても意味が無い。」11歳の誕生日、とある少年は死んだ。そしたら目の前には大天使が立っていて、ハリーポッターの世界に転生ができるなんて言うんだ。だから僕は懇願した、自分の望む世界で生きたいと。…プリムローズが咲いた日、ハリーポッターの世界に生まれ落ちた。チートな能力付きで。…英雄の影になって動く、それは望みの為に、とある純血と半純血の為に。

自己満なので、温かい目で見てください。作者は映画しか観ていないので、映画の話に沿って進む予定です。呪いの子の話に少し触れますので、ネタバレに注意してください。内容は台本形式になっています。マホウトコロにも触れますが、オリジナルの設定です。


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マホウトコロのイメージ


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プリムとアリエッタ

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