新人からとあるチームのサブトレーナーを勤めていた東海トレーナー。

とある日の学年選抜レースで、彼はトウカイテイオーの走りを見てその走りに魅せられた。

彼は彼女から並々ならぬ才能を感じた。自分のような凡人とは違う天才を見た。

そのために彼はサブトレーナーを辞めて独り立ちすることを決意する。

 

この物語は、そんなトレーナーがトウカイテイオーを帝王として成長するまで支え続けようと奮闘する……そんな泥臭い物語。

 

 

※この物語にはご都合主義。独自解釈。ガバガバ設定が含まれています。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ