都合が悪くば黙り込む、しょうもなくも愛おしい我が弟子へ
作者:すかすかのタキ
原作:葬送のフリーレン
タグ:ゼンゼ キャラ崩壊 独自解釈 ギャグ 群像劇 魔法協会受付さん エーレ ヴィアベル
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一級魔法使い試験編を、自己中でコミュ障な独自解釈ゼンゼ様視点で再構築しただけのお話です。フリーレンの怒りを買ったり、痴話喧嘩に巻き込まれて精神崩壊しかけたり。挙句の果てに、最強による虐殺を単身喰い止める破目になったりと。毎回毎回酷い目に合ってばかりでも、ゼンゼ様は今日も頑張って生きています。13話までが第1部。14~25話までが第2部で、次章で完結予定です。遅筆ですが引き続き頑張ります。
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第一部
- ゼンゼ様はいつでもどこでも無表情。ただし、戯れている時は天使 (改)
- ゼンゼ様、滑稽にテンパっている時も無表情 (改)
- ゼンゼ様、全方位に毒を撒く (改)
- ゼンゼ様、無自覚に孫オーラが強すぎる (改)
- ゼンゼ様、同類と目と目で毒が通じ合う (改)
- ゼンゼ様、何やらとんでもない思い違いをしてる模様 (改)
- ゼンゼ様、ゼーリエガチ勢過激派だった (改)
- ゼンゼ様、葬送 (改)
- 間章:その頃ゲナウは① (改)
- 間章:その頃ゲナウは②~もう付き合っちゃえよ! という何処ぞのおっさんの叫びがした~ (改)
- フリーレン様、生涯史上最悪のジャイアントキリングに見舞われる① (改)
- フリーレン様、生涯史上最悪のジャイアントキリングに見舞われる② (改)
- ゼンゼ様、あなたは一体何だったのか (改)
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第二部
- 魔法協会受付様、モブというにはあまりにキャラが濃すぎます① (改)
- 魔法協会受付様、モブというにはあまりにキャラが濃すぎます② (改)
- エーレ様、純情純愛ツンツンツンデレお嬢様① (改)
- エーレ様、純情純愛ツンツンツンデレお嬢様②~恥辱と屈辱の歴史編~ (改)
- エーレ様、純情純愛ツンツンツンデレお嬢様③~人間のことは人間にだって分からない~ (改)
- エーレ様、純情純愛ツンツンツンデレお嬢様④~「やはり人間は下らんな」口では蔑んでみせつつも、ゼーリエ様も監視魔法でガン見中~ (改)
- エーレ様、純情純愛ツンツンツンデレお嬢様⑤~「痴話ゲンカとは、やはり人間は下らんな」尊大に嘆いてみせつつも、口元がヒクヒクにやついてますゼーリエ様~ (改)
- ゼンゼ様、六話ぶりの登場なのにやっぱり酷い目にしか会っていない① (改)
- ゼンゼ様、六話ぶりの登場なのにやっぱり酷い目にしか会っていない➁ (改)
- ゼンゼ様、六話ぶりの登場なのにやっぱり酷い目にしか会っていない③ (改)
- そしてゼンゼ様はふりだしに戻る① (改)
- そしてゼンゼ様はふりだしに戻る② (改)
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第三部
- 間章:彼女がまだ、孵りたての雛だった頃 (改)
- ゼンゼ様、フリーレンパーティー全員と裏で邂逅を果たしてた① (改)
- ゼンゼ様、フリーレンパーティー全員と裏で邂逅を果たしてた② (改)
- ゼンゼ様、フリーレンパーティー全員と裏で邂逅を果たしてた③ (改)
- ゼンゼ様、フリーレンパーティー全員と裏で邂逅を果たしてた④ (改)
- ゼンゼ様、フリーレンパーティー全員と裏で邂逅を果たしてた⑤ (改)
- ゼンゼ様、フリーレンパーティー全員と裏で邂逅を果たしてた⑥ (改)
- ゼンゼ様、フリーレンパーティー全員と裏で邂逅を果たしてた⑦ (改)
- 都合が悪くば黙り込む、しょうもなくも愛おしい我が弟子へ① (改)
- 都合が悪くば黙り込む、しょうもなくも愛おしい我が弟子へ② (改)
- 都合が悪くば黙り込む、しょうもなくも愛おしい我が弟子へ③ (改)
- 都合が悪くば黙り込む、しょうもなくも愛おしい我が弟子へ④ (改)
- 都合が悪くば黙り込む、しょうもなくも愛おしい我が弟子へ⑤ (改)
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最終章
- 自分の気持ちが分からない、不器用すぎる我が師の為に① (改)
- 自分の気持ちが分からない、不器用すぎる我が師の為に② (改)