魔法少女ノ魔女裁判の橘シェリーちゃんと遠野ハンナちゃんの小説です。
キャラ固定、左右非固定です。
優しい世界の物語を書いていく予定です。
キャラ固定、左右非固定です。
優しい世界の物語を書いていく予定です。
- 牢屋敷の中に、青空のような
- ハンナの朝のルーチンワーク
- 夜更かしはメッセージアプリと共に
- 『おやすみ』を聞きたくて
- 雨の日にもあなたと探索を
- 抱きしめる手の強さは
- 野原の散歩で花冠を
- シャワーを終えて、見てみたら
- 図書館に遺されたもの
- 星を見る囚人
- シェリーのベッドが壊れた日
- 一体どなたの魔法の仕業かしら
- 膝枕、そして、おはようを交わして
- 二度目のキスは鉄の味
- ほんっと貴女は、手がかかるか弱い女の子ですわね
- 貴女の手が自由なものになってから
- ハンナの決意と応援のお菓子
- 十一月十一日。貴女は赤い箱を携えて。 (改)
- 『温かい』で全部包んでくれる人
- 年が明けた瞬間に
- 隣で熱心にお願いごとをしていた人へ
- 布団の体温は二人分
- 狐の嫁入りと貴女のジャージ
- バレンタインは先の先
- 今日は私、明日はハンナさん、任されるのは日直のお仕事
- 貴女と電車に乗るときは
- 『おはよう』を、あなたと