少年は突如謎の液体に包まれながら目を覚ました。
自分は何者なのだろうか
繰り返す自問自答
次いで押し寄せる不安
何日経っただろうか…

そして少年は一人の天災…もとい天才と出会う
その出会いが吉とでるか凶と出るか
それは作者にも分からない

現在、更新停止中
三月中に再開したいと思っています。

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