東方創星神録 ~始まりと終わりの物語~〖凍結〗
作者:星の屑鉄
原作:東方Project
タグ:R-15 オリ主 残酷な描写 超古代スタート 独自設定 恋愛描写 下手な自作和歌に注意 オリ主最強 必勝にあらず インフレとデフレ 無駄は省略 黒歴史増産系二次創作 盛者必衰の理 這い上がる 第五章完結
▼下部メニューに飛ぶ
一体、始まりとは何なのか。無から有が生まれたのか、それとも有から新が生まれたのか。
誰も分からない、鶏が先か卵が先か。そんな問題の答えの最も近くに居る存在。
その者は一体、誕生して、芽生えて、それからどうするのか。
未だかつて誰も見たことのない、原点と終止符を繋ぐ物語が今、その幕を開けるーー
※再開日時未定の作品となります。筆がまったく進まず、楽しみにしてくださっていた皆様には、本当に申し訳なく思います。書ける時には少しずつ書いていきますので、ストックが貯まればまた更新していこうと思います。
誰も分からない、鶏が先か卵が先か。そんな問題の答えの最も近くに居る存在。
その者は一体、誕生して、芽生えて、それからどうするのか。
未だかつて誰も見たことのない、原点と終止符を繋ぐ物語が今、その幕を開けるーー
※再開日時未定の作品となります。筆がまったく進まず、楽しみにしてくださっていた皆様には、本当に申し訳なく思います。書ける時には少しずつ書いていきますので、ストックが貯まればまた更新していこうと思います。
| Prologue Event Story of the hero who save the star | |
| プロローグ 最古の物語 | |
| Chapter1 Legend of the king of the month | |
| 一章 第一話 これほど最悪なファーストコンタクトが他にある筈がない | |
| 一章 第二話 兎は弄るために存在する愛玩動物である | |
| 一章 第三話 我はその煌めきに惚れた | |
| 一章 第四話 泡沫に謳う桃源郷 | |
| 一章 第五話 終焉へのカウントダウン | |
| 一章 第六話 星は死なず、されど王は消え去った | |
| 一章 後日談 コラプサー事件 | |
| Chapter2 The treasure for which father left it | |
| 二章 第一話 信仰のもとに輪廻する | |
| 二章 第二話 死の災厄 | |
| 二章 第三話 伝説の存在 | |
| 二章 第四話 かくれんぼ | |
| 二章 第五話 君の誕生に祝福を込めて | |
| 二章 第六話 育むもの、育まれたもの | |
| 二章 第七話 贈り物 | |
| Chapter3 A mediocre person creeps up with a friend | |
| 三章 第一話 気づけばその場所に | |
| 三章 第二話 家を建て 二人で祝い 飲み明かす | |
| 三章 第三話 大胆不敵に在れ | |
| 三章 第四話 最高の友 | |
| 三章 第五話 ハクロウの想い | |
| 三章 第六話 心の炉にくべるもの | |
| 三章 第七話 守矢神社での宴 | |
| 三章 第八話 凡夫はバカとなり、そして | |
| EpilogueⅠ 終わり来ず されど始まり 来たるとき 誰か呟く 今は昔と | |
| Chapter4 The Tale of the Bamboo-Cutter | |
| 四章 第一話 今は昔から始まる物語 | |
| 四章 第二話 散歩と出逢い | |
| 四章 第三話 恋文に悩む | |
| 四章 第四話 一度目偶然 二度奇跡 三度目必然 | |
| 四章 第五話 八月十五日頃の月夜とその後 | |
| Chapter5 Checkmate | |
| 五章 第一話 修行と役割 | |
| 五章 第二話 あまりに理不尽な決着 | |
| 五章 第三話 掌の予定調和 | |
| 五章 第四話 結界を潜れば、そこは故郷だった | |
| 五章 第五話 再会のお決まり行事 | |
| 五章 第六話 酒宴の肴に秘密を暴露 | |
| 五章 第七話 覚妖怪 | |
| 五章 第八話 特異点である | |
| 五章 第九話 それが名も無き彼 | |
| EpilogueⅡ 名無しの人柱 | |
| 40話の節目 Ifの物語 | |
| If話 弾幕祭異変 | |