最終決戦で、刹那・F・セイエイとの一騎打ちに敗れ、その命を散らしたリボンズ・アルマーク。しかし、彼は別の世界で再び目を覚ます。そこで様々な人間達と出会い、リボンズには一つの目標ができた。

「かつて殺してきた人間達へのせめてもの償いとして、この世界の人間達を守り抜く。」
彼に訪れるのは明るい希望か、それとも暗い絶望か。



どうも、リボンズの小説が少なかったので、自分で作っちまおうと思ってこの小説を打ち始めました。楽しんでくれれば幸いです。
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