それは十年物間、地獄の日々を味わうはずだった少女の元に現界した、一人のイレギュラーなサーヴァントの物語。

結局書きます四次聖杯。

注意

この物語は、元ネタを知らないと全く話がわからない感じに書いてます

具体的には刃夜が絡まないところは基本的に描きません



最大重要事項

設定の都合上、本当に完全なる無敵主人公です
後さらに設定の都合上(後作者の力量不足)でけっこう癇に障る人が多いと思いますので、
そう言う方は読まないことをおすすめします

今回は五次聖杯よりも早めに終わらせる & 短め投稿 & 短めの文章を目指してます

がんばりまーす

※この作品は刀馬鹿の前作「月夜に閃く二振りの野太刀」を読んでからでなければさっぱりわかりませんので、その点もご留意ください。

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