世界を1人で救おうとした無銘の守護者。


その波乱に満ちた一生を終えるまで、彼は自分を殺し続けた。

世界のどういう選択かは知らないが、もう一度生を受けてしまった彼は、もうちょっと楽しく人生を送れるように努力し始める。


基本的に不定期投稿。
当時の感じで書き続ける事は最早不可能なので、ちょっと試行錯誤してみます。
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