どこにでもあるような部活動が強制入部の高校で、
高校一年生の彼は気になった部活をとりあえず訪れた。

しかし、
それが彼の現実と日常を変えることになってしまうのであった。

これは彼の日常と非日常の話。


二作目です。
一作目同様に最後まで書き切れればいいな……。


※この作品は乏しい表現力と低い文章構成能力、僅かな国語力で成り立っています。
※作者の執筆活動は遅いです。
※作者のスキルが上がるかどうかは不明です。むしろ下がる可能性があります。

以上を踏まえ、
お読みになる人は読んでいただけたら幸いです。

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