突然、転生する羽目になった主人公。行った先は、ISの世界だった。この話は、火力と愛と絆の物語である。


どうも、紅椿の芽です。この度、新たな作品を書くことにしました。なんだか、転生物を書きたくなったので、投稿することにしました。多分、駄文とあまりにも遅い更新速度ですが、頑張って更新して行きます。


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