この小説は小さな提督と艦娘日和《id:135594》の続編です。
世界観は同小説と同じです。

名古屋大侵攻で壊滅した地に名古屋セントラルタワーが出来てから
6年半の月日が流れた。
未だ、深海棲艦は存在し続ける。

士官学校を出た新米士官と『特異点』と呼ばれる艦娘が集まる独立艦隊が結成された
その独立艦隊の名前は「シンギュラリティハウンド」

そして、第三世代艤装計画の責任者の新井田博士の怨念が動き出す。

■不定期更新

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一話完結のショートエピソードと
複数話のロングエピソードの組み合わせです。

※整合性の取れない部分は後だし有効で直す場合があります。
※(前作との矛盾含め)多少の矛盾は大目に見ていただけると幸いです
※恵海はクイック艦種・装備チェンジシステムを搭載していて仮面ライダーディケイドのカメンライドシステムを参考にしているのでクロスオーバータグつけてます。
※Rー15は保険です。
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