それは偶然から始まった物語。
いつか忘れられる英雄譚。
たった1人の無様な少年が、泥の中で掴んだ一筋の栄光。
たったひとりの哀れな少女が、事故の果てに出会った運命。
「この聖杯戦争は、誰も敗北してはいけない。」
存在しない第8の陣営。全てが偽りの架空の陣営。
マスター:間桐慎二
サーヴァント:藤丸立香
ここに、新たな第五次聖杯戦争の開幕を宣言する。
*以前pixivに投稿したもの(間桐慎二のサーヴァントシリーズ)をこちらに転載してます。投稿分と書き終わってる部分あげたらしばらく更新とまります
面白かったら評価・お気に入りよろしくお願いします
| 【序章】 | (改) |
| 1日目 |
| 三日月夜 | 2021年05月01日(土) 00:00(改) |
| 2 | 2021年05月01日(土) 00:00(改) |
| 3 | 2021年05月01日(土) 00:00(改) |
| 4 | 2021年05月01日(土) 00:00 |
| 3.5 | 2021年05月01日(土) 00:00 |
| Lie+Lie | 2021年05月01日(土) 00:00(改) |
| 二日目 |
| イレギュラー | 2021年05月02日(日) 00:00(改) |
| 2 | 2021年05月02日(日) 00:00(改) |
| 3 | 2021年05月02日(日) 00:00(改) |
| 呪われた聖杯 | 2021年05月03日(月) 00:00(改) |
| 2 | 2021年05月03日(月) 00:00(改) |
| 3 | 2021年05月04日(火) 00:00(改) |
| 波乱と愉悦 | 2021年05月04日(火) 00:00(改) |
| 2 | 2021年05月05日(水) 00:00(改) |
| 三日目 |
| 天使の笑顔の悪魔 | 2021年05月06日(木) 00:00 |
| 間桐慎二のサーヴァント | 2021年05月06日(木) 00:00(改) |
| 2 | 2021年05月06日(木) 00:00(改) |
| DENGER | 2021年05月07日(金) 00:00(改) |
| 2 | 2021年05月07日(金) 00:00(改) |
| 3 | 2021年05月07日(金) 09:11(改) |
| 4 | 2021年05月07日(金) 09:20(改) |
| 四日目 |
| アルゴノーツよ、出陣の時だ! | 2021年05月07日(金) 09:30(改) |
| 2 | 2021年05月17日(月) 14:02 |
| 3 | 2021年05月17日(月) 14:13 |
| 4 | 2021年05月17日(月) 14:15(改) |
| idola | 2021年05月17日(月) 14:16(改) |
| 2 | 2021年05月17日(月) 14:18(改) |
| 3 | 2021年05月17日(月) 14:18(改) |
| 4 | 2021年05月17日(月) 14:19(改) |
| 5 | 2021年05月17日(月) 14:24(改) |
| 五日目 |
| 似てないようでよく似てる | 2021年05月18日(火) 00:00(改) |
| 2 | 2021年05月31日(月) 14:06(改) |
| 3 | 2021年05月31日(月) 23:30 |
| 4 | 2021年08月10日(火) 15:39(改) |
| 5 | 2023年05月03日(水) 19:01(改) |
| 六日目 |
| 気づけば遠い理想を抱いて | 2023年06月20日(火) 01:39(改) |
| 2 | (改) |
冬木市で行われる魔術師たちの殺し合い『第五次聖杯戦争』。▼必勝を期して最強の剣士(セイバー)を召喚したはずの遠坂凛の前に現れたのは、万能の杯すら鼻で嗤う「呪いの王」両面宿儺だった。▼伏黒恵の肉体(全盛期の力)と、一度敗北を知り丸くなった(?)精神。▼二つの極致を併せ持つアルターエゴにとって、この命懸けの儀式は単なる「暇つぶし」でしかない。▼機嫌を損ねれば即・…
総合評価:3777/評価:
/完結:52話/更新日時:2026年06月05日(金) 22:51 小説情報
演劇を愛し、演劇に愛された女子大生・聖上真樹(19)。 彼女は観光で訪れた冬木市にて、役作りの練習中に通行人を驚かせ、不運な交通事故を誘発してしまう。 その被害者は、指名手配中の連続殺人鬼・雨生龍之介だった。▼罪悪感(と興奮)に震える彼女の前に現れたのは、奇怪な術衣を纏った目玉の大きな外国人。 彼は涙を流し、真樹を見てこう叫んだ。▼「おお!! ジャンヌ!! …
総合評価:8705/評価:
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かつて京都を震撼させた「人斬り抜刀斎」と並び称された、新選組一番隊組長・沖田総司。▼労咳の運命を越え、彼女が手にしたのは平穏な明治の世と、亡き夫が残した一人息子・弥彦だった。▼しかし、その剣はまだ、錆びついてはいない。▼「たまには人を斬っておかないと、腕が鈍るでしょう?」▼昼は息子の教育に頭を悩ませる士族の未亡人。夜は月夜に紛れ、暗殺者として死体の山を築く。…
総合評価:3061/評価:
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冬木の聖杯戦争、その夜。間桐桜が召喚したのは、砂漠の記憶を纏う“サラディン”だった。彼は間桐邸の異様さを一瞥で見抜き、桜を連れ出して街の片隅に小さな拠点を築く。布の匂い、温かい飲み物、塩加減の違う定食——日々の細部が、桜の内側にいる"思い"を少しずつ動かしていく。守られるだけでは終わらない回復と選択の物語。夜、静かな裁定者の影が差す。
総合評価:1322/評価:
/完結:35話/更新日時:2026年03月14日(土) 12:05 小説情報
主人公スバルが座っていたかもしれない、大罪司教の空席『傲慢』。▼その席に一足早く座っちゃったTS僕っ子ロリの話。▼アニメ勢のにわかです。原作と違う点があっても許して▼(以下微ネタバレ注意)▼主人公描いてみました。少しでも想像の手助けになると幸いです。▼絵柄は合わせてないです(怠惰)▼↓▼【挿絵表示】▼
総合評価:9870/評価:
/連載:26話/更新日時:2026年06月15日(月) 12:06 小説情報
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