「暁の護衛」の主人公である「朝霧海斗」が幻想入りする物語。
何も能力を持たないボディーガード訓練生が偶然、幻想郷に行く事でこの物語は始まりを告げる。
●2014年7月26日 本文の少ない話を合わせて修正していますので話数がおかしくなってますが最終的には直しますのでお待ちください。修正は第3章の序盤までを予定しております。
●2015年2月4日 修正作業終了。それに伴いタイトル調整。
●2018年10月13日 最終話投稿。
何も能力を持たないボディーガード訓練生が偶然、幻想郷に行く事でこの物語は始まりを告げる。
●2014年7月26日 本文の少ない話を合わせて修正していますので話数がおかしくなってますが最終的には直しますのでお待ちください。修正は第3章の序盤までを予定しております。
●2015年2月4日 修正作業終了。それに伴いタイトル調整。
●2018年10月13日 最終話投稿。
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共通ルート【第1章】初めての幻想入り編
- 第1話 「魔法関連ってことはファンタジー系か、たまに読んでみるのも悪くないな。」 (改)
- 第2話 「ま、外来人らしいな。なにか用か?」 (改)
- 第3話 「私がなんで海斗をすぐに返さなかったか分かるわよね?」 (改)
- 第4話 「オレが帰るまでは存分に休んでくれたまえ!!」 (改)
- 第5話 「霊夢から聞いてるかも知れないが朝霧海斗だ。」 (改)
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共通ルート【第2章】薫奪還編
- 第6話 「人間の癖に生意気ですね。」 (改)
- 第7話 「でも長い時間を掛けて染み付いた色は……そう簡単に落ちやしない。」 (改)
- 第8話 「……オレは今なんて思った?」 (改)
- 第9話 「残念……それでも足りないわね。」 (改)
- 第10話 「随分と勝手なヤツだな。オレもだいぶ勝手だろうけど。」 (改)
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共通ルート【第3章】暁東市編
- 第11話 「……あなたのいるところに、わたしは……いる。」 (改)
- 第12話 「いやいや、オレはまだ訓練生だぞ。」 (改)
- 第13話 「俺は錦織侑祈ってんだ、よかったらお茶でもしない?」 (改)
- 第14話 「いいんだよ、オレは最低な男だからな……って見てたのかよ?」 (改)
- 第15話 「海斗だからかーくんか……ふっ。」 (改)
- 第16話 「よし、この際だ。清美の連絡先も登録しておくから、100人目としてエントリーしておくよ。」 (改)
- 第17話 「……でもな、お前がどうしてもって言うなら考えてやら無い事もないぞ。」 (改)
- 第18話 「もう夕方じゃん。」 (改)
- 第19話 「ふぁろ?」 (改)
- 第20話 「生憎と手加減はしてやれねぇ日でなっ。」 (改)
- 第21話 「面倒ごとは嫌なので、見かけても連絡しません。」 (改)
- 第22話 「親父とは同級生なんだろ?」 (改)
- 第23話 「……深い、実に深い言葉だな、ツキよぉ。」 (改)
- 第24話 「これは……なにかの台本ですか。」 (改)
- 第25話 「高いな。」 (改)
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個別ルート【第4章】紅魔館編
- 第26話 「門の前に居るってことは門番なんだろ?」 (改)
- 第27話 「そっちがその気なら女だからって容赦はしないぜ。」 (改)
- 第28話 「とか言って遭難しましたってのは無しだぜ?」 (改)
- 第29話 「言ったろ、監視の目を掻い潜るのには定評があると。」 (改)
- 第30話 「……どのような字をお読みになられるのでしょうか?」 (改)
- 第31話 「ほんとよく読むわ。」 (改)
- 第32話 「寧ろこれで済んで良かったと思え、オレは壊れちゃいないんだからよ。」 (改)
- 第33話 「正解だ。」 (改)
- 第34話 「言おうと思ってたんだが忘れてたんだ。」 (改)
- 第35話 「なんつー人でなしだ、下手に動けば死ねるぞ。」 (改)
- 第36話 「くっ。キミはさぞ問題児と言われてたんだろうな。」 (改)
- 第37話 「こう?」 (改)
- 第38話 「自分以外どうなったってオレの知ったことじゃないし傷つこうが死のうが関係無い、そういう理の中で育ったんだ。」 (改)
- 第39話 「……完全にアウェイの気分だ。」 (改)
- 第40話 「心得なんて大層なもんじゃねぇさ、これはただ教育されただけだ。それも無理矢理にな。」
- 第41話 「ボディーガードだからに決まってんだろ。」 (改)
- 第42話 「満身創痍ならまだしも、無傷のオレを殺せるわけねぇだろ。」
- 最終話 「さぁ、帰るか。」