推薦作品:【ソードアート・オンラインRTA】ラフコフ殲滅Any%『■狂者』 ソードアート・オンライン
『ソードアート・オンライン』と『骸区』『SAKAMOTO DAYS』のクロスオーバー作品。要所要所の欲しいところでクロスオーバー先の要素を回収してくれ、そしてその振りが丁寧なのでオチとなる要素回収が... (全文表示)
『ソードアート・オンライン』と『骸区』『SAKAMOTO DAYS』のクロスオーバー作品。要所要所の欲しいところでクロスオーバー先の要素を回収してくれ、そしてその振りが丁寧なのでオチとなる要素回収が両作へのリスペクトが強いものだと感じられる一作。▼読む際の注意事項など『骸区』は必須ではないが読むことを推奨。『SAKAMOTO DAYS』は「世紀の殺し屋展」編(単行本19巻)まで読んでおくとより楽しめるが本作単体でも十分面白い。RTA要素はほぼない。
推薦:錆缶鐙武 評価:★ (Good:1/Bad:0)
推薦作品:《覇王龍ズァーク》の進化形態はよ 遊戯王
遊戯王ARC-Vの不満な結末を吹き飛ばしてくれました!視聴者が求めていたラスボスズァークと主人公遊矢(&遊矢シリーズ)によるラストバトル。遊矢がエンタメデュエルの本質が掴めていなかった故の... (全文表示)
遊戯王ARC-Vの不満な結末を吹き飛ばしてくれました!視聴者が求めていたラスボスズァークと主人公遊矢(&遊矢シリーズ)によるラストバトル。遊矢がエンタメデュエルの本質が掴めていなかった故の見た目だけ真似た勝ち確レディエンから、自分自身のエンタメデュエルを見つけ、ただ倒すのではなく人々への怒りや憎悪から生まれたズァークこそを笑顔にしてみせるために行う真のエンタメデュエルが見れました。遊矢シリーズ、柚子シリーズ、ズァークやレイの救済などこうなったら良かったがたっぷり詰まった最高の作品でした!▼読む際の注意事項などオリジナルカードが出て来るので嫌いな人はオススメ出来ません。
推薦:中二好き 評価:★ (Good:1/Bad:0)
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