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推薦作品:われら感染者が、鉱石病を患っても歩んでいけることの証明 アークナイツ
行動予備隊A1+マトイマルとメテオらロドスのオペレーター達と、危険物を強奪した立てこもり犯との攻防を描いた作品。後書き除く全12話。原作のキャラをうまく捉えているのはもちろん、オリジナルキャラのバッ... (全文表示)
行動予備隊A1+マトイマルとメテオらロドスのオペレーター達と、危険物を強奪した立てこもり犯との攻防を描いた作品。後書き除く全12話。原作のキャラをうまく捉えているのはもちろん、オリジナルキャラのバックボーンが練られていて尚且つ世界観に溶け込んでいる。前半はオペレーター達の和気藹々とした様子にほっこりさせられ、クライマックスでは「強大なボスに対してチームで対抗する」アークナイツらしい緊迫したバトルと見所が多く、本編と比べても遜色ない仕上がりとなっている。個人的には後書きも面白く、アークナイツ世界の感染者についての掘り下げを深める一助となった。▼読む際の注意事項などやや文が詰め気味で読みにくいと感じる人もいるかもしれない。
推薦:ローストチキン焼津 評価:★ (Good:8/Bad:0)
推薦作品:《覇王龍ズァーク》の進化形態はよ 遊戯王
遊戯王ARC-Vの不満な結末を吹き飛ばしてくれました!視聴者が求めていたラスボスズァークと主人公遊矢(&遊矢シリーズ)によるラストバトル。遊矢がエンタメデュエルの本質が掴めていなかった故の... (全文表示)
遊戯王ARC-Vの不満な結末を吹き飛ばしてくれました!視聴者が求めていたラスボスズァークと主人公遊矢(&遊矢シリーズ)によるラストバトル。遊矢がエンタメデュエルの本質が掴めていなかった故の見た目だけ真似た勝ち確レディエンから、自分自身のエンタメデュエルを見つけ、ただ倒すのではなく人々への怒りや憎悪から生まれたズァークこそを笑顔にしてみせるために行う真のエンタメデュエルが見れました。遊矢シリーズ、柚子シリーズ、ズァークやレイの救済などこうなったら良かったがたっぷり詰まった最高の作品でした!▼読む際の注意事項などオリジナルカードが出て来るので嫌いな人はオススメ出来ません。
推薦:中二好き 評価:★ (Good:1/Bad:0)
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