推薦作品:地獄ペルソナ~地獄でバトルロイヤルする8人のペルソナ使いたち~ ペルソナ
一つしかない生き残り枠をかけて、地獄に堕とされた罪人たちがバトルロイヤルをするストーリーです。オリジナルキャラとペルソナの原作キャラが登場します。シリーズ内のいろんな作品からキャラが出てくるけれどキ... (全文表示)
一つしかない生き残り枠をかけて、地獄に堕とされた罪人たちがバトルロイヤルをするストーリーです。オリジナルキャラとペルソナの原作キャラが登場します。シリーズ内のいろんな作品からキャラが出てくるけれどキャラのやりとりが自然で、テンポよく進んでいくのでとても読みやすいです。特に戦闘シーンにスピード感があって、スレイヤーズに通じるところがあると思います。一番のおすすめポイントは主人公とヒロインの純愛です。お互いが本当に一途にお互いのことを思い合っていて大切にしているので、読んでいてとても幸せな気持ちになれます。でもデスゲームものの宿命で生き残り枠が一つしかないため、最後どういう選択をするのか、手に汗握る展開になりそうです……!▼読む際の注意事項など主人公とヒロイン含め、登場人物はみな罪人とされるだけの過去がありますので、純度百パーセントの善人は出てこないです。
推薦:かっぱえびせん 評価:★ (Good:1/Bad:0)
推薦作品:【ソードアート・オンラインRTA】ラフコフ殲滅Any%『■狂者』 ソードアート・オンライン
『ソードアート・オンライン』と『骸区』『SAKAMOTO DAYS』のクロスオーバー作品。要所要所の欲しいところでクロスオーバー先の要素を回収してくれ、そしてその振りが丁寧なのでオチとなる要素回収が... (全文表示)
『ソードアート・オンライン』と『骸区』『SAKAMOTO DAYS』のクロスオーバー作品。要所要所の欲しいところでクロスオーバー先の要素を回収してくれ、そしてその振りが丁寧なのでオチとなる要素回収が両作へのリスペクトが強いものだと感じられる一作。▼読む際の注意事項など『骸区』は必須ではないが読むことを推奨。『SAKAMOTO DAYS』は「世紀の殺し屋展」編(単行本19巻)まで読んでおくとより楽しめるが本作単体でも十分面白い。RTA要素はほぼない。
推薦:錆缶鐙武 評価:★ (Good:1/Bad:0)
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