連邦捜査部『シャーレ』の顧問に就任した先生は、ちょっと変わった(ヤバい)都市から(騙されて)引っ越してきた先生。
 毎日のように起こるドタバタ騒ぎを「まあよくあることだわな」の精神で対処しながら、ダメ人間は今日も生徒たちと交流しつつ、面倒事を片付けていく。

 銃弾と爆発と面倒事、それと平和と愛のあるキヴォトスの日常物語、始めていきます(後半二つは多分嘘です)
 


 ブルアカと冒険企画局様のTRPG『サタスペ』のクロスオーバー小説です。主に短編の日常もの(キヴォトス基準)を書いていきます。
 ぶっ飛び具合がそっくりだったので、じゃあ混ぜても問題なくね? と思って作ってみました。

※注意
 サタスペの知識はなくても読めるようにしています。

 
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