推薦作品:神山飛羽真、コミケに行く 仮面ライダーセイバー
タイトルにもある通り、本編終了後の神山飛羽真(仮面ライダーセイバー)がコミケへと行く話。しかし、ただコミケを堪能する日常話という訳でもなく、彼の小説家ゆえの、コミックマーケットへの情熱や評価、そして... (全文表示)
タイトルにもある通り、本編終了後の神山飛羽真(仮面ライダーセイバー)がコミケへと行く話。しかし、ただコミケを堪能する日常話という訳でもなく、彼の小説家ゆえの、コミックマーケットへの情熱や評価、そして憧れたヒーローや助けられた人たちの想いが胸に響く作品。あくまで創作でも、それに心動かされた人々の行動や、熱さが、とてもいいと思わせてくれる作品。一話完結の短編なので、とても読みやすいです。仮面ライダーセイバーを知らない人でも、ヒーローものを観てたらぐっとくる描写が詰まってます。▼読む際の注意事項など話の本筋として大きく関わるわけではないものの世界観的にはウマ娘とクロスしており、その点は注意が必要かも。
推薦:AGIの素 評価:★ (Good:8/Bad:0)
推薦作品:超次元ゲイムネプテューヌ-DIMENSION TRIGGER- 超次元ゲイムネプテューヌ THE ANIMATION
ブレイブルーセントラルフィクションのラグナが世界に「可能性」を与えた後の話です。可能性を与えつくしたラグナがゲイムギョウ界の女神達と出会い、「元の世界」では手に入らなかったものに触れて日常を送る物語... (全文表示)
ブレイブルーセントラルフィクションのラグナが世界に「可能性」を与えた後の話です。可能性を与えつくしたラグナがゲイムギョウ界の女神達と出会い、「元の世界」では手に入らなかったものに触れて日常を送る物語です。 一番注目なのが守護女神達がラグナと出会うことで内面的に成長していく描写が読者を引き込んでいきます。 (特に、ラグナが者と世界の情勢に関しては女神の驚愕が多い点があります) 特にプルルートが一番内面的成長が描かれています。 ▼読む際の注意事項など 注意点は、この物語の舞台がアニメ版のネプテューヌの物語の流れで進んでいることです。 原作ゲーム、ジ・アニメーション派の人は注意深く考えて読んでください。 (ご都合、独自解釈が苦手な人は注意を)
推薦:二道 無限 評価:★ (Good:0/Bad:0)
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