『月刊文藝ラプラス』にて連載中。唯一無二の思索と愉快な旅の記録に、著者のシンオウ神話への深い洞察が散りばめられる。

著者紹介:シュロ・トクジ
タマムシ大学文学部卒業。同大学院人文携帯獣科学研究科博士課程修了。文学博士。現在エンジュ大学教授。シンオウ神話や各地の携帯獣伝承を中心とした文学を専門とする。各地のジムリーダーやチャンピオン、ポケモンバトルの第一人者と幅広い親交があることで有名。オーキド・ユキナリとは同期。

※この作品はrairaibou(風)様の作品である『モモナリですから、ノーてんきにいきましょう。』( https://syosetu.org/novel/60126/ )に多大なる影響を受けています。ご迷惑をおかけするようであれば可能な限りの対応をさせていただくことをここに明記しておきます。また、この作品はポケモン小説スクエア様にもマルチ投稿しています。TRANCE CELL様にも同名義で関連作品を投稿させて頂く可能性があります。
あくまでエンターテイメントとしてお楽しみください。実際の学術研究がこのような形をとっているわけではありません。

柴猫侍さまに表紙絵をいただきました!ありがとうございます!

【挿絵表示】

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