これは問題児たちに紛れてもう一人、よく分からない少年が箱庭に乗り込みやりたいようにやっていく、そんなありふれたお話。

※筆者の趣味をグダグダと書き綴った文章です。ストーリの進む速度が異常に遅く、かつ不定期更新であり、読者様に謎のストレスを与える可能性がございます。

※オリジナル展開、理論的文章を多々含みます。これらを苦手とされる方は、回れ右をオススメいたします。
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