★艦娘は本部から来た参謀と共に海外へ。嵐に巻き込まれて到着したのは? 『現代』と『未来』を往来し艦娘量産化の新解釈に踏み込む意欲作。シリーズ初の海外展開(笑)

2017年10月より再改訂中

EX回:第78話(改1.5)挿絵あり<見舞いと顔合わせ>
(旧1.3)
2036→2198文字 0810(本改訂)

EX回:第79話(改1.3)挿絵あり<豪華な布陣>
(旧1.0)
1719→1951文字 1015(本改訂)

EX回:第80話(改1.5)<協力と対抗>
(旧:改1.0)
2329→2446→2506文字 1226(本改訂)

■マイ「艦これ」「みほちん」シリーズ(第1~2部)の続き。「美保鎮守府:第3部」=「みほ3ん」です。

◆伏線を気にしない方は、いきなり読み始めOK。可能なら前シリーズをご覧頂くと嬉しい。ただし15話以降は前2作を絡むネタバレが含まれます。うかつに読むと前二作を読む楽しみが半減します。

◆この作品は以前ハーメルンに掲載されていた、ごません様の『提督はBarにいる。』(旧)とのコラボストーリー(前半)。

※ 現在先方作品は諸事情により暁へ移転。本作も先方に合わせ暁へ進出。同時に再改訂作業中。改訂後作品に『』または(改2)がつきます。

前半は氏が先行して執筆した内容と全く同じ舞台設定で逆サイドから描きます。従って台詞やストーリーが15話までブルネイ側の台詞はそのままトレース。EX回はスペシャルの意味。オリ主が『現代』に戻った40話以降は微妙にコラボではないが舞台は同じブルネイで半コラ的な内容は継続。

◆注意:重巡洋艦「祥高(しょうこう)」と駆逐艦「寛代(かよ)」という独自の艦娘が出ますが誤植に非ず。

◆他メディア状況:ハーメルンと同一内容。
1)暁版(コラボ相手作品掲載)
2)PIXIV版
3)TINAMI版

★お願い(注意)★
この作品は「艦これ」の二次創作です。物語内の艦娘を除くすべての内容=実在あるいは実在したすべての組織、艦隊や艦艇、歴史上の人物、メカニズムや機械類などは現実のものと無関係=フィクションです。それを理解のうえ、お楽しみください。架空にも拘らず、ご意見をされても、そもそもが実在しないモノ。一切お答えや対処は出来かねます。

おまけ
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