推薦作品:魔法使いの孤独 インフィニット・ストラトス
今まで読んできたIS原作のなかでもとびきり面白いもの。まさかの魔法使いの嫁とのクロスオーバー二次創作作品であり、ISも魔法使いの嫁のどちらも蔑ろにしない良作原作への愛を感じます 文章や作風につい... (全文表示)
今まで読んできたIS原作のなかでもとびきり面白いもの。まさかの魔法使いの嫁とのクロスオーバー二次創作作品であり、ISも魔法使いの嫁のどちらも蔑ろにしない良作原作への愛を感じます 文章や作風についても、落ち着いており誰でもゆっくりと世界観に入り込めるものとなっている気がしますISキャラとの絡みも新鮮でとても素晴らしいものです▼読む際の注意事項など魔法使いの嫁とISのクロスオーバーではありますが、魔法使いの嫁の原作キャラは登場は今のところはしていない模様でオリ主が主人公であるのでそこだけは少し注意IS原作主人公との絡みはまだ少なくほとんどないですし、過去 原作突入前の話からになっているので最初から原作キャラとの絡みや IS学園での活躍を見たいなどの期待をしている人には少し向いていないかもしれません
推薦:nonose 評価:★ (Good:14/Bad:3)
推薦作品:甘粕正彦は勇者部顧問である 結城友奈は勇者である
文章、描写は三人称で進行される。タイトルの通り、ゆゆゆの世界に戦神館本編グランドルート後の四四八を除いた甘粕正彦以下廬生が放り出されたクロス作品。ゆゆゆと言えば、まどマギと同じく『希望が見当たら... (全文表示)
文章、描写は三人称で進行される。タイトルの通り、ゆゆゆの世界に戦神館本編グランドルート後の四四八を除いた甘粕正彦以下廬生が放り出されたクロス作品。ゆゆゆと言えば、まどマギと同じく『希望が見当たらない』作品であるが、勇気の権化である甘粕を放り込めばどうなるか?というネタが始まりの作品である。甘粕以下の廬生は四四八との約束通り、とある条件下を除いて夢を使うことは出来ないが、もともとの廬生としての本質は健在。存在事態がバグの存在に鬱は無理である。これはバカ(甘粕)がバカ(調子にのって大暴れ)した末に大赦や神樹が胃を抱えることになる物語である。▼読む際の注意事項など上記した通り、この小説はクロスオーバー作品である。カップリングはないが、ゆゆゆのキャラクターが弄り倒されることが多々あるため、苦手な人は注意が必要である。また、甘粕の影響により勇者システムというものが形骸化しているため、ゆゆゆの絶望を期待している場合は期待はずれになる可能性がある。留意して読んでもらいたい。
推薦:クーマン 評価:★ (Good:42/Bad:11)
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