個人的に、すごいビームが撃てるとか、切れないものはないとか、全てを破壊する一撃とか、超高速で戦闘とか、そんなものよりも、そんなすごい攻撃がありがたみが無くなるほど雨あられと降り注ぐ中を、生身1つで平然とゆったり無傷で歩いてきて、真顔で『今、何かしたのか?』って言ってくるガチタン系が一番カッコイイと思う。

そんな感じの主人公が見たかった。


注意!
作者のこんな感じの話があったらな、みたいな妄想を纏めてるだけです。作者は原作未プレイな上に三國志の知識もないです。話の流れも何もかもおかしいとおもいます。ここの2次創作小説知識だけで書いてるクソ野郎です。小説をかくのも初心者な上、勉強してちゃんとした文章にする気は今の所ありません。

作者はクソ野郎なので、自分に都合のいい感想以外は要りません。褒めたりおだてたりされるとやる気を出すタイプです。文句を書かれるとやる気なくなるのでやめて下さい。文句があるくらいなら読まないで帰っていただくようお願い申し上げます。