ハイスクールD×D×R 転生者たちはイレギュラーズ
作者:グレン×グレン
原作:ハイスクールD×D
タグ:R-15 オリ主 神様転生 クロスオーバー 非アンチ 転生者多数 Fateシリーズ シルヴァリオシリーズ 仮面ライダーW 仮面ライダーゼロワン
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神様転生。それは、好きな世界の物語に参加できるという、一見すれば素晴らしい贈り物。
世界観すら無視した特典を手にし、作品の悲劇を回避したり、作品を穢す者たちを排除し裁きを下すことができると、多くの者が喚起するだろう。
だが、考えてみてほしい。
転生するということは、その世界に生きるということ。それは、その世界にいる者たちは設定されたキャラクターではなく、一人一人が人間なのだ。
その意味を理解せぬ転生者は、自覚無きまま傲慢の極限に到達している。そして彼らは自分達が正義だと信じ、もしくは自分達が好きなように生きるため、その世界をただの舞台装置とみなして行動する。
そしてそんな転生者たちが送り出された世界の名は「ハイスクールD×D」。そこに存在する神も魔王も滅しうる力にあやかった者たちの中に、二人の例外が存在する。
ただ一人のイレギュラーとして存在する男と、悔恨の果てに己が見当違いを理解した女。その二人が出会うのは運命か否か。そして世界の行く末は……。
はい、神様転生でアンチするやからがとにかく苦手なグレンさんが、他の作品を見ているときのモヤッと感覚の発散も考慮し「あ、神様転生が一人じゃなきゃいけないってルールはなかったよね♪」というひらめきの末に、開発をぶちかましました!
大半のアレすぎる神様転生者たちを相手に、数少ない比較的まともな転生者が立ち向かう物語になりますが、神様転生なだけあって、数多くのクロスオーバー要素がてんこ盛りです!
世界観すら無視した特典を手にし、作品の悲劇を回避したり、作品を穢す者たちを排除し裁きを下すことができると、多くの者が喚起するだろう。
だが、考えてみてほしい。
転生するということは、その世界に生きるということ。それは、その世界にいる者たちは設定されたキャラクターではなく、一人一人が人間なのだ。
その意味を理解せぬ転生者は、自覚無きまま傲慢の極限に到達している。そして彼らは自分達が正義だと信じ、もしくは自分達が好きなように生きるため、その世界をただの舞台装置とみなして行動する。
そしてそんな転生者たちが送り出された世界の名は「ハイスクールD×D」。そこに存在する神も魔王も滅しうる力にあやかった者たちの中に、二人の例外が存在する。
ただ一人のイレギュラーとして存在する男と、悔恨の果てに己が見当違いを理解した女。その二人が出会うのは運命か否か。そして世界の行く末は……。
はい、神様転生でアンチするやからがとにかく苦手なグレンさんが、他の作品を見ているときのモヤッと感覚の発散も考慮し「あ、神様転生が一人じゃなきゃいけないってルールはなかったよね♪」というひらめきの末に、開発をぶちかましました!
大半のアレすぎる神様転生者たちを相手に、数少ない比較的まともな転生者が立ち向かう物語になりますが、神様転生なだけあって、数多くのクロスオーバー要素がてんこ盛りです!
- プロローグ (改)
- 概要設定資料集:主人公組(公開可能設定が浅い、一部設定も含めます) (改)
- 設定資料集:禍の団編 (改)
- 星辰光系統設定資料集 (改)
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月光校庭のエクスカリバー
- 月光校庭のエクスカリバー:1 和正「また来てみたけど、俺の存在はどれだけバタフライエフェクト引き起こしてんの!?」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー 2 和正「……ぶっちゃけ、一目惚れ一歩手前でした」 (改)
- イッセー「いきなりかわいい女の子やお姉さまに家に招待されたと思ったら、俺は今お風呂に入ろうとしている。何を言っているのかわからないが……1on1で連れていかれた奴は奴でうらやましい!」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー4 和正・幸希「「あ、イッセーはそういう奴なの忘れてた」」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー5 和正「……あいつ、思ってたより何倍もやばい。いろんな意味で」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー6 幸希「……さすが原作アンチ。アンチポイントの回収には余念がないわね」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー7 幸希「……あれ? 思ったより早いけど、ファルビウム様って間に合うかしら」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー8 幸希「これが、主人公の漢……っ!」和正「いや、割って入らないとイッセー死ぬから!!」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー10 和正「メタだが外見イメージはバンキッ〇ュの主人公のアレをイメージしてくれ」 (改)
- 月光校庭のエクスカリバー11 幸希「……素直に事情を説明して土下座したら、案外あっさりOKがもらえて自分でもびっくり」 (改)
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停止教室のヴァンパイア
- 停止教室のヴァンパイア1 正一「みんなも導き家族も正しく成長させる。毎朝実感できるのは気分がいい」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア2 イッセー「回らない寿司、それも個室! 上級悪魔になると人にポンと用意できるのか……っ!」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア3 和正「赤龍帝じゃないのにヴァーリが来た!? あと赤龍帝までやって来たぁ!?」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア4 レディッド「料理の勉強楽しいです。二天龍の宿命は面倒です」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア5 和正・幸希「……比較的安全牌?」 レディッド「と、思うじゃん?」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア6 幸希「さて、エロゲーみたいにかわいい子をエッチに教育したいものね」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア7 和正「やっぱこれ、転生王者が関わってるのか?」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア8 アザゼル「レアケース三つ盛りでテンション上がって来たぜぇえええええ……はぅっ!?」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア9 ディーザ「黒歴史ってありますけど、これはもはや黒前世というべきでしょうか?」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア10 ディーザ「外科中心で学びましたが、基礎教育は受けているので心療内科も最低限の知識ぐらいなら。……これからカウンセリングするべきですかね?」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア 11 幸希「す、スーパーロンギヌスロボット大戦……盛りすぎでござるな」和正「誰だよこんな頭の悪い展開考えたの」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア12 武流「悪魔になってから戦争の危機が終わったと思ったら、悪魔が人間に宣戦布告されました。相手は別に狙ってないにしてもひどすぎる……(涙」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア13 正一「馬鹿なぁああああああああっ!?」 和正・幸希「いや、そりゃ四発同時で出てるんだから予想しなさい」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア14 和正「ディーザさんにも言われたし、ここは気合入れるか!」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア15 幸希「まぁ、型月系統チートならそういう方向が普通よねぇ」 和正・正一「言ってる場合か!!」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア16 正一「まさかロボットそのものはチート関係なかったとは」幸希「てっきりアルドノ〇とかそういう「さらに異能もあるよ!」だとばっかり」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア17 ヴァーリ「嫌な奴を思い出した。仕方ないので新技を出そう」和正「あれ? ヴァーリ元から強いのに原作より強化!? 誰だよきっかけ作った王者か落伍者」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア18 幸希「なんとぉ!? イッセーがそんなことに!? こっち来たの失敗だった」朝野「喧嘩売ってるのか、コラ」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア19 イッセー・正一「反撃タイムだぁああああ!」和正「ごめん、同時に言うのやめて。紅真、お前だよお前」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア20 幸希「あれ? 決戦タイムなのに私いない?」朝野「俺たちスルーされた!?」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア21 正一「ないこいつヤバイ!?」レディッド「えぇええええ!? なんでぇえええええっ!? (改)
- 停止教室のヴァンパイア22 ニーベル「偉大なる信徒をだますのは気が引ける……」 レディッド「想定外の事態に頭が痛い」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア23 幸希「個人的に仲はいいけど、TPO的には緊張感がいるのよね~」 ディーザ「プロの資格持ちを、なめないでください!」 (改)
- 停止教室のヴァンパイア 24 アザゼル「そりゃ、こんなこと真剣に考慮するの俺ぐらいだけどよぉ」 (改)
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冥界合宿のヘルキャット
- 冥界合宿のヘルキャット1 和正「……イッセーを復活させたのは間違いったかと半ば本気で思いました」幸希「これは想定外の危機! 最悪レベルの危機!!」 (改)
- 冥界合宿のヘルキャット2 和正「なんで雇わないの?」幸希「……企業秘密で」 (改)
- 冥界合宿のヘルキャット3 アザゼル「なんで俺の評価はこんなに低いんだぁああああ!?」 (改)
- 冥界合宿のヘルキャット4 和正「大量生産できるって、それだけでやばいよなぁ」 (改)
- 冥界合宿のヘルキャット5 幸希「……ちなみにこの作品で作者が一番書きたかった部分だったりします」 (改)
- 冥界合宿のヘルキャット6 レディッド「ちなみにこれが二番目にやりたかったことらしい」 (改)