里の外れにひっそりと居を据え人間の生活に交わっている一人の忘れ傘。これはマイペースながらも困っている者がいたら放っておけない。そんな少女の日常?を描いた物語。





初投稿です。稚拙な文章ですがよろしくお願いします。


※原作設定の改変が含まれている為、苦手な方はブラウザバックを推奨します。