――――――――世界が私を化物(フリークス)と呼ぶのなら。なりましょう...本物の化物(フリークス)に。

惨劇の夜に少女は化物となった。少女を愛していた少年は化物となった少女を受け入れた。化物は己の望みを果たす為、一人の人間(少年)を傍らに闘争への道を歩み出す......

※初投稿です。拙い点が多く目立ちますがよろしくお願いします。
※要点をしぼるということを作者が知らないためストーリーの進みがカタツムリ並みです。
※HELLSING要素は知らなくても問題が無いレベルです。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ