あんなところに"ステフを幸せにしたい!"とほざいた夢想家がいました。

 そんなところにある神霊種は問いましたーあなたに"愛"はあるんか?ーと

 こんなテキトー極まりない展開から織りなしていく物語。

 どんな結末になることやら…



※再投稿物です

※2026/2/16
さすがにエタらせるのもアレなので、けじめとして、以後更新は致しません。理由は続きが全く思い付かないからです。読み返すと楽しいんですけどね。最後の話がアレなのは何の因果か分かりませんが…ま、書き始めた者として、ここで筆を置くことを盟約に誓います。期待して下さった方には申し訳ありませんが、何卒ご容赦下さいませ。
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