SO3 (16件)
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ディプロでのつかの間の情事の後、旅の思い出を語り出すフェイトとネル。▼甘々注意です。
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アルベル加入後〜バール遺跡まで。▼どんどん仲が近づいていくアルベルとネルにフェイトが嫉妬する話。▼(アルネル風味ですがフェイネルです)▼ほんの数日前まで敵同士だったはずのふたりが、戦場で見せる息の合った連携。自分の知らないネルの顔。共有できない時間。置いていかれるような焦燥と、やがて訪れる別れの予感に、フェイトは何を選び取るのか。
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詳
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カルサアPA後〜聖殿カナンまでのフェイト×ネル。ネルに惹かれていくフェイトの話。▼戦争、喪失、罪悪感。▼いくつもの痛みを越えて、それでも隣に立ちたいと願った時、フェイトは初めて決意する。
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詳
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地球で消息を絶ったフェイト・ラインゴッド。▼彼を追って、ネルはたったひとりで宇宙へ飛び出した。
▼これは、ある失踪事件を巡る記録である。
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どうしてもアルベルと寝てしまうネルのタイムループもの。▼愛のあるセックスをするまで時間から抜け出せません。▼⚠️直接表現はほとんどありませんが一応15禁にしておきます。▼途中の会話でゲーム中からの引用があります。
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個別EDでもフェイネル。一応バレンタインネタ。▼旅が終わってもシランドで暮らし、地球に帰る様子のないフェイトにネルは──▼長い片想いの終わりを描くフェイネル。▼⚠️嘔吐描写があります。
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代弁者との戦いの最中、ネル・ゼルファーは消えた。▼死体も残らず、装備だけをその場に残して。▼誰もが彼女の死を疑う中、ネル自身は確かにそこにいた。▼だが誰にも見えない。▼誰にも触れられない。▼誰にも声が届かない。▼世界でたったひとりになってしまったネルが見たものは――。▼そして、彼女を失ったアルベル・ノックスの本当の姿とは。
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アルネル同室がディプロだけとは限らない話。▼アルベルとネルが宿屋で一夜を過ごします。
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「……ありません。知らない方です」▼事故で意識不明となったフェイトは、目を覚ました代わりに大切な記憶を失っていた。▼ネルのことも、仲間たちのことも、自分が生きてきた日々さえも。▼記憶を失えば、愛した気持ちは消えるのか。▼もう一度恋に落ちるフェイトとネルの再会の物語。
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アストール・ウルフリッヒが死んだ。▼そう聞かされたネルは、フェイトと共に"屍人の家"と呼ばれる呪われた屋敷へ向かう。▼そこには死者がいた。怨念がいた。そして、戦争によって壊された家族の末路があった。▼これはある一家の悲劇と、二人が忘れてはならない戦争の傷跡を辿る物語。▼ホラー風味強めのフェイネル。
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超短編なのに面白い、作者様の上手さを実感できる作品
この小説はものすごく短いです、読むのに10分もかかりません、しかしその短さをしても面白く感じる文章の上手さそれがこの作品の魅力です、なのでこの推薦文ではストーリーについて一切触れません、もし少しでも...
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推薦:ネギーマッ/新作青田買いマン 評価:★ (Good:30/Bad:0)
怠惰で知的な王子と男の娘騎士のバディもの…かな?
推薦作品:怠惰王子の迷宮都市改革~癖ツヨ騎士を添えて~ ファンタジー / 戦記
王族貴族の描写がしっかりしています。
一話一話は短いですが、台詞だらけという訳ではないので内容が濃い感じがします。
癖も無いので読みやすいです。
男の娘騎士という発想はかなり斬新だなと思いました。男...
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