あるところに1人の妖怪がいた。

数多の人間や妖怪達と触れ合い、仲を深め。そして共に湯に浸かる…
そんな事を生き甲斐とした、不思議な考えを持った男の妖怪が。


これは、秘湯を操る能力を持った妖怪によって紡がれる…賑やかな日常の物語。







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初めて書いた作品ですので
かなり自己満足感が強い所がありますが…
穏便に流してくれるとありがたいです。



序盤に多々にあった誤字、設定の矛盾は改稿済み

…な、筈です。(まだあるかもしれない)



注意
・この物語はとある物語の影響を強く受けており、その小説をお読みの方達からすれば内容が似ている部分に気が付くと思います。これについては自分も深く反省しており、申し訳ないと思っています。
・登場人物設定はネタバレにも繋がりますので、それでも構わない方のみお読み下さいませ。
・話の流れを時たま手直ししています。
・精神状態によって投稿頻度が変わります。
・感想返しが遅れる事がありますが、全て読んでます。
・オリジナリティは大事(戒め)