大正の時代、鬼を滅殺する為の組織“鬼殺隊“が存在した。
そして、その中に光を身に纏った“太陽の化身“のような神に近づくために進化してしまった記憶喪失の人間“津上明悟“がいた。
彼は誰かの居場所を守るために鬼に対して“変身する“

聖人か?悪党か?

何もない男の魂の物語が始まる。


“目覚めろ、その魂“


2020/6/18
各章の名前とその章の主題歌を載せます。
その曲をBGMにその編を楽しんでください。

あくまでも作者のノリと勢いに合う人なら楽しめる前提ですので合わない人はとことん合わないと思いますし、作者は結構ひねくれてるので書き直す気など微塵も御座いませんのでご了承下さい。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ