少年、織斑一夏には二つの大きな特徴がある。
一つは女性にしか動かせないはずの超兵器、インフィニット・ストラトスを動かすことができること。
もう一つは、魔王の末裔に導かれ、人間を捨て転生悪魔へとなったこと。
紅に輝くスケベで最高の龍が紡ぐ物語より数十年前の物語。もう一人の赤い髪の悪魔の剣となる、1人の少年の愛と友情と、大きな涙の物語。
インフィニット・ストラトスとハイスクールD×Dの世界観クロスオーバーで行われる、新しい物語です。
本作は、キャラクターの大規模魔改造などが多分に含まれますので、そのあたりをご注意ください。(参考としては、アルカディアのIS×SAO(インフィニット・ストラトス×ソードアート・オンライン)が近いかと思われます)
一つは女性にしか動かせないはずの超兵器、インフィニット・ストラトスを動かすことができること。
もう一つは、魔王の末裔に導かれ、人間を捨て転生悪魔へとなったこと。
紅に輝くスケベで最高の龍が紡ぐ物語より数十年前の物語。もう一人の赤い髪の悪魔の剣となる、1人の少年の愛と友情と、大きな涙の物語。
インフィニット・ストラトスとハイスクールD×Dの世界観クロスオーバーで行われる、新しい物語です。
本作は、キャラクターの大規模魔改造などが多分に含まれますので、そのあたりをご注意ください。(参考としては、アルカディアのIS×SAO(インフィニット・ストラトス×ソードアート・オンライン)が近いかと思われます)
| 簡易設定集 ネタバレ注意 | |
| プロローグ | |
| 男子生徒のルーキーデビル | |
| 第一話 あのねえ一夏君 | |
| 第二話 お前は本当にこういうことに慣れているんだな | |
| 第三話 お姉さんが羨ましいよ | |
| 第四話 これから仲良くなっていこうぜ | |
| 第五話 それじゃあ、いっくんをよろしくね | |
| 第六話 歯を食いしばらないで力を抜いてくれ | |
| 第七話 そこまでわかってるのになんで気付かないの!? | |
| 第八話 こちら潜入してきたテロリストッス | |
| 第九話 また会おうッス、『表』の男性操縦者 | |
| 第十話 でも、それが一夏さんです。 | |
| 転校生のヴァルキリーシャドウ | |
| 第一話 お、男・・・? | |
| 第二話 今回の対価はそれでいいよ | |
| 第三話 企業秘密だよ♪ | |
| 第四話 わざわざ『性別』をいじくる必要は | |
| 第五話 可能な限り正しいやり方でやるべきなんだよ | |
| 第六話 無粋な邪魔は入れさせない | |
| 第七話 権利を得たからには義務と責任を果たしてくれ | |
| 第八話 だからさ、負けられないんだよ | |
| 第九話 頼む皆。力を貸してくれ!! | |
| 第十話 お前のことも守ってやるよ | |
| 第十一話 | |
| 臨海学校のレヴィアタン | |
| 第一話 名前を覚えていてくれてよかったデス | |
| 第二話 分不相応にも程がある | |
| 第三話 この状況も日常生活の一つでしかないさ | |
| 第四話 あれはアイツの失態だ | |
| 第五話 いや、ここからが本番だよ | |
| 第六話 まさか、ここまで化け物だとはな | |
| 第七話 それが僕の王道だ | |
| 第八話 これって集団幻覚ってオチは無いですよね? | |
| 第九話 レヴィアさんの戦車として | |
| 第十話 今度は、負けない!! | |
| 第十一話 さようなら、ジーコン | |
| 第十二話 人間としての全て、捨てる気はあるの? | |
| 第十三話 それが、ISコアの正体か!? | |
| 第十四話 和解の道ができると嬉しい | |
| 第十五話 相応の対応をしないとね | |
| 第十六話 選ばせることしかできなくて、御免なさい | |
| 第十七話 レヴィアぁああああああああああああああああああ!!!!! | |
| 次章予告 | |
| 発表会のロンギヌス | |
| 第一話 一応気を使ってアレかよ!? | |
| 第二話 でも、これで大丈夫デス | |
| 第三話 お茶菓子持ってきたわよ~ | |
| 第四話 レヴィアは楯無さんの味方ですよ | |
| 第五話 さあ、仕事だ!! | |
| 第六話 これからも同僚としてよろしくデス | |
| 第七話 それも過去のことだ | |
| 第八話 いや、誰が金出して作らせたんだろうね? | |
| 残念なお知らせ | |