私は生きる―――自分のために。私は生きる―――悪を滅ぼすために。どんなに残酷でも、どんなに非情でも、私は前に進むだけ。

これは運命に翻弄され、道を曲げずに突き進む一人の人物の物語・・・。

※この小説はpixiv、アットノベルスにも投稿しており、多少の手直しを加えています。作者はガラスのハートであるため、誹謗中傷をされるととても傷つきます。なるべくしないようにお願いします。

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