UQholder (7件)
原作25巻にて、記憶を失い40年先に飛ぶはずの近衛刀太は・・・なんの因果か気がつくと、過去の魔帆良学園にて目覚める。▼記憶もなく、能力も、気も覚えていない。▼そんな彼が、ネギ先生が就任する前の魔帆良学園にて、何を巻き起こすのか、そして、ネギ先生が来た時、どんな化学反応が起こるのか!▼ネギまの世界で近衛刀太が暴れ回る!ありそうでなかった(本当にこのクロスオーバーがなぜか全然ない)現代魔法劇!ここに開幕!▼魔法先生ネギま×UQHOLDERの…
| ☆10:5 | |
| ☆9:13 | |
| ☆8:2 | |
| ☆7:1 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:1 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
ネギま好きな転生者が強くなりながらハッピーエンドを目指して頑張る話です▼作者の知識はネギまだけでUQHOLDERは触り程度しか知りません▼今更ネギまの二次創作が読まれるかは分かりませんし、思いつきで書いたのでどうなっていくのかは作者にも分かりません▼暖かく見守ってくれたら幸いです
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:1 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
何者にもなれない真壁源五郎は、主人公になりたかった。▼これは「UQHOLDER!」の真壁源五郎が、もし子供先生がいる頃の時間軸に異世界転移してしまったらという、彼が主人公の物語だ。
| ☆10:0 | |
| ☆9:1 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:1 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:1 | |
| ☆0:0 |
そばにいて欲しいと言われた。▼だから私はそばにいた。▼・Arcadiaで完結させたものの改稿版です
| ☆10:9 | |
| ☆9:27 | |
| ☆8:9 | |
| ☆7:5 | |
| ☆6:4 | |
| ☆5:3 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:1 | |
| ☆0:0 |
ネギま38巻のエピローグ後から、UQホルダーの15巻・140話の写真に繋がる話をダイジェストっぽい感じで書きます。▼ネギの本命が千雨と分かった歓喜の感情を叩き込んだ中編話?です。▼独自解釈ありの妄想100%話ですので、お気をつけを。
| ☆10:35 | |
| ☆9:70 | |
| ☆8:18 | |
| ☆7:4 | |
| ☆6:1 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
姉と双子の兄との毎日が辛い織斑一夏は家を飛び出した。そこで出会った自称無敵の男。彼に拾われた一夏は居場所を得て、大切な人も大勢できた。そして始まるIS学園での生活が、後の歴史に残る戦いの幕開けだった。
| ☆10:0 | |
| ☆9:6 | |
| ☆8:1 | |
| ☆7:2 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:1 | |
| ☆2:1 | |
| ☆1:2 | |
| ☆0:0 |
東京武偵高、超能力捜査研究科。▼通称、SSR。▼そこに在籍しているとある女生徒には誰にも知られてはいけない『秘密』がある。▼女生徒の名前は桜雨 キリナ。▼彼女は普通の魔法使い……ではなく希少なある『能力』を持っていた。▼普段はただの落ちこぼれ、『Eランク』武偵の彼女と、その従兄、八神光が送るドタバタアクションラブ(?)ストーリー!▼ここに開幕!▼同作者の《闇の魔法を使える武偵っておかしいか?》の番外的なストーリーとなってます。▼本編未…
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:1 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
呪術廻戦×ウマ娘プリティーダービーのクロスオーバー
推薦作品:虎杖悠仁によるトレセン学園勤務日記 ウマ娘プリティーダービー
短いながら要点がまとまってる文章なので読みやすいです。
最近の楽しみになってます。
思った以上に親和性があった呪術廻戦とウマ娘のクロスオーバーでした。続編本編終了後の最強を体現した虎杖悠仁が亡くな...
(全文表示)
【完結済み】PTSDの少女が自覚して歩んでゆくお話【良作】
推薦作品:わたし、壊れてるらしいです ファンタジー / 日常
【百合あります!】
一歩一歩進みながら、周りを見回してみたり、振り向いてみたり、角をのぞき込んでみたりするような文体がこの作品のテーマにマッチしているように感じられて、非常に良かったです。
こ...
(全文表示)
