Final Fantasy X (11件)
FF14のプレイヤーだった事を思い出したけど、▼「光の戦士(ヒカセン)」じゃなかった・・・。▼それでもNPCの1人として、この世界を見て回りたい。▼AI補助利用あり。▼以下のXにて、投稿のお知らせを行っています。▼主人公やその他キャラのイメージイラストも投稿中。▼https://x.com/NotHikasen14ss▼(2026/08/24追記)▼二章の投稿を開始しました。▼感想、評価、お気に入り、ここすき等いただけたら嬉しいです。▼…
| ☆10:5 | |
| ☆9:29 | |
| ☆8:4 | |
| ☆7:4 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:1 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
「スピラを救う為ならばわたしの命など喜んで捧げましょう」▼人類を苦しめる『シン』を討伐する為に朽ち果てた遺跡に辿り着いた者が前に出る。▼エボン=ドームに辿り着いたガードは、既に自分の命を捧げる覚悟ができていた。▼元より僧兵として厳しい訓練を乗り越えた彼女に迷いは無い。▼『シン』という化け物を究極召喚で打倒し、『ナギ節』を到来させる為に…。▼後に大召喚士と讃えられるヨンクンと共に彼女は前へと進んで行った。▼「ふざけんなああああ!!」▼しか…
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
まさかの憑依先がFFXに出てくる悪役キャラのシーモアになるなんて。▼色々頭の痛い状況に発狂しながらも原作知識とチートな幻光虫の力でFF10の悲劇を救済し、なんだかんだでハッピーエンドを目指す物語。
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:1 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:1 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
FF10の悪役であり、脇役のキノックに憑依した男が何やかんや世界を救うかも知れない物語。
| ☆10:0 | |
| ☆9:1 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:2 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
ジェクトさんの小説が見つからなかったです。▼ならば書けばいいと思ったので書きました。▼ジェクトさんをダンまちに放り込んだだけです、ただそれだけであります。▼至らぬ点は無数にあると思うのでよろしくお願いします。▼そして誰か書いてくださいお願いします。
| ☆10:0 | |
| ☆9:5 | |
| ☆8:3 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:1 | |
| ☆1:1 | |
| ☆0:0 |
目が覚めたら、ちょー美人なお顔の人と厳つい青髪、変な髪型のおっさんがいて……、なんか俺のこと「シーモア」って呼ぶんだよ………▼ワケわからんけど、ショタモアから始まるFINAL FANTASY X! らしい。
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:1 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:1 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:0 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
ゲームは大好き、特にFFシリーズ。▼だけどものすごくやり込むタイプじゃない。▼そんな男、柊木はやては休日にゲームを物色していた。▼ふと、目にとまったのは『Final Fantasy X』という作品。▼懐かしい記憶を思い出したはやては、なんとなく『Final Fantasy X』をプレイしようとPS4にセットするが…何やら様子がおかしい。しかし深く考えず、襲い来る眠気に身を委ねるはやて。▼違和感を感じて目覚めたとき、彼はなぜか波に揺れるボ…
| ☆10:9 | |
| ☆9:125 | |
| ☆8:30 | |
| ☆7:9 | |
| ☆6:4 | |
| ☆5:7 | |
| ☆4:4 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:3 | |
| ☆1:4 | |
| ☆0:1 |
FINAL FANTASY X ≪ーAnother story≫▼召喚士ユウナとガードたちとの決戦によって千年にに渡る『シン』との因縁は終りを告げる。▼シンは終焉の刻を迎えて空の彼方で四散していった。▼スピラは永遠のナギ説によって、これからの時代を確かな平和が刻まれていくはずであると誰もが希望を胸に抱く。皆が平和の舵を切りながら前進していこうと歩みを共にしていくはずであった。▼しかし、このひとつの節目は新たなる波紋の始まりに過ぎないこと…
| ☆10:2 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:1 | |
| ☆5:0 | |
| ☆4:1 | |
| ☆3:1 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:1 | |
| ☆0:0 |
現代日本で生まれ育った主人公。彼は大学に推薦入学が決まった翌日、目が覚めたらティーダになっていた。訳も分からず混乱するが、生き残るため、日本に帰るため、死の螺旋が渦巻くスピラへと行く覚悟を決める。▼今更ながらFFⅩの小説です。また、ゲームをチマチマやりながら他の小説も書いているので更新は亀の歩みだったり。色々と拙い部分が多くあるとは思いますが、この小説を楽しんで頂けたら幸いです。▼※注意▼世界観や各種設定、キャラの背景や心情など、基本的…
| ☆10:41 | |
| ☆9:134 | |
| ☆8:47 | |
| ☆7:14 | |
| ☆6:4 | |
| ☆5:8 | |
| ☆4:6 | |
| ☆3:2 | |
| ☆2:3 | |
| ☆1:4 | |
| ☆0:1 |
「アルテミシアと分かって、なぜ銃を向ける!」「いや。えと、それは、アルテ……ミシアだからじゃ、ないからスかねぇ~」「な、ナニをーーーっ!」――あ、それ。ドム、ドム、ドム、ドム、ドム。……グフッ、ザクッ。……ゲルグググゥ~。「にゃははは!」――ある日、どこからともなくやって来た“さすらいの竜記者”ラグナおじさんは今日も絶好調だ。ザナルカンドの街に現れるや、たちまちにして芸能界を席捲。視聴率で何と、あのレンをも抜き去り、史上初の『レンを裏番…
| ☆10:0 | |
| ☆9:0 | |
| ☆8:0 | |
| ☆7:0 | |
| ☆6:0 | |
| ☆5:3 | |
| ☆4:2 | |
| ☆3:0 | |
| ☆2:0 | |
| ☆1:0 | |
| ☆0:0 |
怠惰で知的な王子と男の娘騎士のバディもの…かな?
推薦作品:怠惰王子の迷宮都市改革~癖ツヨ騎士を添えて~ ファンタジー / 戦記
王族貴族の描写がしっかりしています。
一話一話は短いですが、台詞だらけという訳ではないので内容が濃い感じがします。
癖も無いので読みやすいです。
男の娘騎士という発想はかなり斬新だなと思いました。男...
(全文表示)
葬儀屋が覗く「あちら側」
以前、葬儀屋さんから「やっぱり心霊現象はある」という話を聞いたことがあり、その言葉がずっと心に残っています。本作は、まさにそんな葬儀屋を生業とする「私」が、職業柄経験した様々な不思議な出来事を全四...
(全文表示)
推薦:浪 麗雷(漬物石頭) 評価:★ (Good:11/Bad:1)
