女の子だらけの職場で俺が働くのはまちがっている
作者:通りすがりの魔術師
原作:NEW GAME!
タグ:R-15 クロスオーバー やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 NEW GAME! 原作準拠 個別END予定 最終回詐欺師
▼下部メニューに飛ぶ
何の因果か、ゲーム会社に高卒で就職することになった比企谷八幡。しかし、社内はブラックではないものの八幡以外女性。同い歳なのに中学生にしか見えない同僚や会社が家みたいになってるパンツ丸出しの先輩などの個性豊かなキャラクターが織り成す社畜型ラブコメディー。
#ハーレムの予定でしたが、作者の好みにより変更になりました。
#ハーレムの予定でしたが、作者の好みにより変更になりました。
-
【番外編】
- 比企谷八幡は動けないでいる。 (改)
- イーグルジャンプお料理対決 ~はじめの1歩は甘くお好みで!~ (改)
- イーグルジャンプお料理対決 ~春と夏って感じ~ (改)
- イーグルジャンプお料理対決〜日本人といえば和食〜 (改)
- イーグルジャンプお料理対決〜ギャップ萌えに騙されるな〜 (改)
- イーグルジャンプお料理対決〜ごちそうさまでした〜 (改)
-
【本編】
- 初出勤初出社は心躍るものである。 (改)
- 人間個性があるので変人がいても不思議ではない (改)
- やはり、ただで食う飯は美味い (改)
- 社畜になってから初めてのおつかい (改)
- 寝坊しても定時に行けば万事大丈夫 (改)
- お金の使い方なんて使うか貯金か博打 (改)
- 比企谷八幡の苦悩と煩悩 (改)
- 笑顔とハリネズミとキャラデザと (改)
- 残業は修学旅行でもキャンプでもない (改)
- 久方ぶりに比企谷八幡は時の流れを感じる (改)
- 幸せとは小さくても幸せである。 (改)
- 比企谷八幡は平穏に過ごしたい (改)
- 青春のマグナム弾 (改)
- 健康診断とは意外に色々と気にするものである (改)
- 比企谷八幡に夏休みなんてなかった (改)
- 比企谷八幡は友達に憧れる。 (改)
- 恥を捨てると役に立つ。 (改)
- 比企谷八幡は世話を焼く (改)
- だから、比企谷八幡は変わらない (改)
- 比企谷八幡は社会人夏休みを謳歌したい (改)
- 夏だ!海か!?いや!コミケだ! (改)
- 意外にも八神コウは恥じらいがある。 (改)
- 比企谷八幡は深く考えない。 (改)
- 働くって青春なのだろうか。 (改)
- 葉月しずくは可愛いものが好き (改)
- 比企谷八幡は動じない (改)
- 社員旅行で北海道に行こう! (改)
- 比企谷八幡は暇を持て余す。 (改)
- 比企谷八幡は努力を肯定する。 (改)
- 想いは交錯し、種は実る。 (改)
- いつでも、桜ねねはお調子者である。 (改)
- 比企谷八幡は空を見上げる。 (改)
- 比企谷八幡は良くも悪くも周りを見ている。 (改)
- 比企谷八幡は我流を行こうとする。 (改)
- 聖夜の夜に願いを。 (改)
- たまにはいいもんだな (改)
- 葉月しずくは自由奔放である。 (改)
- 比企谷八幡はついボヤいてしまう。
- 飯島ゆんは叱られたい。 (改)
- バレンタインとは一体なんなのだろうか (改)
- 水中戦ってしんどいよな (改)
- 桜ねねは人の休みをかっさらっていく。
- とんでもない誤解をされてしまいました… (改)
- 桜の木の下は戦場である (改)
- 比企谷八幡は苦闘する。 (改)
- 掴め夢のチケット (改)
- 笑うコウにはりん来たる (改)
- 女心はラブコメより難しい (改)
- 俺は明日、明日の涼風とデートする。(前) (改)
- 俺は明日、明日の涼風とデートする(後)
- ヲタクの秘匿は難しい (改)
- 心は製鉄所で、胃は溶鉱炉。 (改)
- 比企谷八幡は敗北をも肯定する (改)
- 阿波根うみこは揶揄うのが好き (改)
- 滝本ひふみの春は終わらない。 (改)
- その先に何が待つのか比企谷八幡は知らない (改)
- 比企谷八幡はよく俯瞰している。 (改)
- 新入社員はやっぱり女の子。 (改)
- welcome to イーグルジャンプ (改)
- どっちもどっちで前途多難な気がする。 (改)
- 望月紅葉は察しが悪い。 (改)
- やはり遠山りんは一途である。 (改)
- 鳴海ツバメはしっかりしてる。 (改)
- 篠田はじめは頑張っている。
- あの時から比企谷八幡は。 (改)
- 場所は違えど、頑張っていれば。 (改)
- これも鳴海ツバメってやつの仕業なんだ。 (改)
- どう考えても比企谷八幡は悪くない。 (改)
- 滝本ひふみは狙い澄ましている。 (改)
- 始まりの終わりは突然に。 (改)
- さらば、いとしき日々よ (改)
- 比企谷八幡は悶絶苦闘する。 (改)
- 比企谷八幡は変わらぬ日常を歩む。 (改)
- どうにも女の子は服を選びたガール。 (改)
- かなり真面目に篠田はじめは考え込む。 (改)
- 意外と星川ほたるは歩み寄ってくる。
- その行先を比企谷八幡は見守っている。 (改)
- それ故に望月紅葉は。 (改)
- ツバメの翼が大きくなって。 (改)
- 比企谷小町の華麗なる計略
- 未だに比企谷八幡は手を伸ばし続ける。 (改)
- 休日の過ごし方は人それぞれである。 (改)
- 風邪を引きながら涼風青葉は意を決する。
- 新企画とは当たって砕けることである。 (改)
- 遠山りんは見てくれている。 (改)
- 意外とイーグルジャンプはホワイトなのかもしれない。 (改)
- やはりこの職場は間違っていなかった。 (改)
- 冬の花火 (改)
- 俺が水着を裁定するのは間違っている。 (改)
- ぼっちに水着の感想は難しい。 (改)
- 夏の思い出は星のように (改)
- 新たなる季節に、新たなる年。 (改)
- どんな運勢でも、比企谷八幡はついている。
- 涼風青葉は退屈を壊しに来る。
- 桜ねねはいつだってトラブルメーカーである。 (改)
- 少しずつ人は変わっている。 (改)
- どうしてか涼風青葉は期待される。
- 好敵手とは競い合うものである。
- 今回も比企谷八幡は見守っている。 (改)
- 頭を抱える者達。 (改)
- 意外なところで桜ねねは苦労している。 (改)
- だから比企谷八幡は未だに問い続ける。
- 序曲は緩やかに奏でられる。
- その答えは未だ得ず。けれど、答えを求めている。
- それでも比企谷八幡は変わっていない。 (改)