実験室4:文章の特徴量算出からの類似度計算

※データ取得は10分ごとです。
※文章の雰囲気(各品詞の量など)の類似のため、ストーリーや内容の類似ではありません。
※評価値が90を下回ると類似度の信頼性が低くなります。
参考:文体診断ロゴーン様

小説ID: 絞り込みワード:


小説ID:50665に似ているかもしれない作品一覧


連載 24 話
152,163 字
調整平均:5.62
 5.62
(原作:ハイスクールD×D
2015/07/04
18:46
[!]
死んだはずの兵藤一誠は気がつくと、見覚えの無い部屋のベットで寝かされていた。▼初めて出来たはずだった彼女に殺されて心身共に疲れ切っているはずのイッセーにある宣告が下される。▼「お前今日から俺の下僕悪魔だから」▼なんの拍子もなく、ただ平然と告げられるその事実。▼下僕ってなに!? 悪魔ってどういうこと!?▼更にイッセーはトドメといわんばかりに訳の分からない部活に入れられて!?▼これは主人がリアスじゃなく、知らない男だった時の場合のお話。
☆10:
☆9:1
☆8:
☆7:1
☆6:2
☆5:2
☆4:1
☆3:1
☆2:
☆1:
☆0:
評価:97|通算UA:26,617|お気に入り:127|感想:16|投票者:8|平均:6,340 字 除外

連載 10 話
52,931 字
調整平均:6.82
 6.82
(原作:ハイスクールD×D
2018/02/04
19:19
[!]
主人公でもないのに『赤龍帝の籠手』を宿してしまった。さらに悪役っぽい能力まで手に入れてしまい、他の転生者が襲ってくる。あまり目立たないようにするが原作のヒロインがかまってくるので悪目立ち。俺キミのフラグ立てたことないよね?▼ でもかかってくる敵には容赦しない。そっちが来るなら、潰してやる。▼『赤龍帝の籠手』と『S×S』を持った桐山煉は、今日も敵と戦い続ける。
☆10:2
☆9:2
☆8:2
☆7:2
☆6:1
☆5:2
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:1
☆0:1
評価:96|通算UA:33,497|お気に入り:348|感想:33|投票者:13|平均:5,293 字 除外

連載 3 話
19,060 字
調整平均:0.00
 -.--
(原作:べあもりゆるも
2022/07/18
16:49
[!]
Vtuberべあもりゆるもの過去の話を想像と妄想をもりもりにした小説。▼1話完結にするはずが続いたのでとりあえず続けます。
☆10:
☆9:
☆8:
☆7:
☆6:
☆5:
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:96|通算UA:118|お気に入り:1|感想:0|投票者:0|平均:6,353 字 除外

連載 6 話
36,426 字
調整平均:9.00
 9.00
2025/01/18
22:00
[!]
 (がっこうぐらし!SSは)初投稿です。▼ biim兄貴リスペクト系SSを探った末にたどり着いたがっこうぐらいRTAの数々を読み漁って、自分も参加してみたくなった、波に乗り遅れたどころか海じまいになってそうなゲーム実況(小説)、はっじまーるよー!!▼ 主要キャラクターの誰かと恋仲になった上で、最後の最後で死に別れさせるという愉悦部大歓喜のエンディング『この身命を愛に捧ぐ』を目指します。▼ 本動画(小説)は(R/T/Aじゃ)ないです。まっ…
☆10:
☆9:5
☆8:
☆7:
☆6:
☆5:
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:96|通算UA:4,304|お気に入り:64|感想:10|投票者:5|平均:6,071 字 除外

連載 16 話
109,985 字
調整平均:0.00
 -.--
(原作:Fate/EXTRA
2016/11/10
07:00
[!]
 ムーンセル・オートマトン。月で発見された太陽系最古の遺物。神の自動書記装置。七天の聖杯。▼様々な呼ばれ方はするが共通することは一つ。それは願いをかなえる”万能の願望機”だ。▼ その所有権を争う戦い、”聖杯戦争”。そこに一つのイレギュラー(バグ)が参加した。▼ その名前は岸波黒野(きしなみくろの)。彼はただ一つ、弟を救うためにその戦争に参加する。――赤髪のどこか変わった相棒と契約して。▼――先に言っておこう、これは億千万の可能性の一つの…
☆10:
☆9:2
☆8:1
☆7:
☆6:
☆5:1
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:96|通算UA:14,189|お気に入り:33|感想:1|投票者:4|平均:6,874 字 除外

連載 13 話
122,330 字
調整平均:8.85
 8.85
2026/09/05
22:00
[!]
オレの最後の一年間が始まる。▼せめて、悔いは残さないように――
☆10:5
☆9:22
☆8:1
☆7:1
☆6:1
☆5:1
☆4:
☆3:1
☆2:
☆1:
☆0:1
評価:96|通算UA:25,471|お気に入り:397|感想:42|投票者:33|平均:9,410 字 除外

連載 2 話
15,892 字
調整平均:0.00
 -.--
(原作:クトゥルフ神話
2020/04/29
22:20
[!]
クトゥルフの扉を開けてしまったら、もう戻れない。▼消えぬ未知への憎悪が身を砕き、最悪のひと時をあなたに与えるだろう。もし私がその未知に遭遇をしているのであれば、悪魔に魂を抜かれた方がマシという方だろう。▼努努忘れぬことだ。超常の裏に蔓延る、絶対的な恐怖を。▼*これはクトゥルフ神話の二次創作です。シナリオはオリジナルでやっております。
☆10:
☆9:
☆8:
☆7:
☆6:
☆5:
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:196|お気に入り:0|感想:0|投票者:0|平均:7,946 字 除外

連載 112 話
1,025,662 字
調整平均:8.73
 8.73
2026/09/01
10:19
[!]
七海建人は死んだ。呪いを残して。だが気付くと新しい世界で何故か多少若くなっていた。▼呪力があっても呪霊もいない世界で何をすべきか何をしたいか考え、なんてことない理由で教師になって日々を過ごす。そんな時また別の世界に今度は転移する。▼男は戦う、生き甲斐を探して▼【挿絵表示】▼【挿絵表示】▼
☆10:15
☆9:90
☆8:13
☆7:4
☆6:4
☆5:5
☆4:3
☆3:3
☆2:1
☆1:1
☆0:
評価:95|通算UA:578,336|お気に入り:2,654|感想:527|投票者:139|平均:9,158 字 除外

連載 18 話
192,660 字
調整平均:8.36
 8.36
2024/11/19
00:42
[!]
彼は笑わない。そして自分が幸せだなんて思いもしなければそうなれるとも考えない。ただ無気力で、無愛想で―――▼ところが、何故だろう。思いがけない出会いを経て、数々の経験をして、彼の中で変化が起きる・・・のだろうか。願わくば、彼にも。笑わない彼にもどうか幸運を。灰谷真澄は5人の個性的な少女の共通したある秘密を知りながら、それに度々巻き込まれていく。“度々”。▼※pixivでも同時投稿しています。
☆10:4
☆9:5
☆8:
☆7:1
☆6:
☆5:2
☆4:1
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:28,389|お気に入り:158|感想:14|投票者:13|平均:10,703 字 除外

連載 8 話
41,658 字
調整平均:5.60
 5.60
2022/02/14
08:00
[!]
かつてとある王が神より授かった指輪。▼これはそんな指輪を手にした少女が戦い抜く話。▼この話には原作にない聖遺物が登場します。▼設定はこちらで独自の解釈、改変などをしていますので、詳しい方は温かい目で見ていただければ幸いです。
☆10:
☆9:2
☆8:1
☆7:
☆6:
☆5:
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:2
☆0:
評価:95|通算UA:5,724|お気に入り:69|感想:4|投票者:5|平均:5,207 字 除外

未完 6 話
29,103 字
調整平均:8.41
 8.41
2021/01/29
08:30
[!]
とあるとボっさん絶対相性良いと思って見切り発車したら思ってた以上にしっくりきた▼現在続き書けない状況です。せめてもの書き直ししてるので良ければ読んでやってください
☆10:3
☆9:36
☆8:9
☆7:1
☆6:3
☆5:1
☆4:1
☆3:
☆2:
☆1:5
☆0:
評価:95|通算UA:46,960|お気に入り:1,112|感想:43|投票者:59|平均:4,851 字 除外

連載 11 話
112,497 字
調整平均:7.42
 7.42
(原作:Fate/
2018/03/14
04:43
[!]
とある旅の先で出会った男がいた。▼———体は剣で出来ている。▼まるで呪いのような呪文を唱えるその人は、根底が歪んでいるのにとても真っ直ぐな人だった。
☆10:2
☆9:6
☆8:1
☆7:
☆6:1
☆5:2
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:2
☆0:
評価:95|通算UA:37,155|お気に入り:404|感想:13|投票者:14|平均:10,227 字 除外

 No Answer
作:報酬全額前払い
連載 43 話
293,402 字
調整平均:8.47
 8.47
2020/04/29
00:04
[!]
かつて発生した、世界に深刻な汚染を撒き散らした大戦によって世界が荒れ果て、一部を除いた人々の生活が凄惨なものに変わってから、幾ばくかの年月が経過した。▼人類の数は大きく減少し、かつての繁栄は遠い昔に消え、代わりに訪れた荒廃と衰退を前にしても人間は手を取り合おうとはせず、限りある資源を巡っての争いが絶えることはなかった。▼空飛ぶ揺り籠も無く、大空へ羽ばたく翼も無い人類に残されたのは、活力を失い、徐々に逃げ場が無くなっていく薄汚れた地上のみ…
☆10:1
☆9:14
☆8:4
☆7:1
☆6:
☆5:1
☆4:
☆3:
☆2:1
☆1:1
☆0:
評価:95|通算UA:39,064|お気に入り:352|感想:124|投票者:23|平均:6,823 字 除外

連載 14 話
114,019 字
調整平均:8.69
 8.69
2021/11/27
23:08
[!]
ルシスの為に自らの命を捧げ世界を救った真の王ノクティス。そしてその仲間達は次は皆で笑い合える世界を望んだ。▼いつになったかの頃、ある高校ではかつての仲間達や宿敵が集い平和な生活を過ごしていた。▼だが再びこの世界でもまた困難に見舞われる。▼謎の異世界へと召喚された嘗ての王と仲間達はその世界で何を成すのか。▼この物語を読む際の注意点▼クロスオーバー作品です。▼苦手な方はブラウザバックを推奨致します。▼また、両作品の内容を完璧に把握出来ておら…
☆10:4
☆9:8
☆8:2
☆7:3
☆6:
☆5:
☆4:1
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:46,045|お気に入り:472|感想:47|投票者:18|平均:8,144 字 除外

連載 68 話
201,929 字
調整平均:5.99
 5.99
2015/10/01
22:42
[!]
色んな物を引き連れてリリカルな世界にやってきたのは転生者。▼え?憑依?嫌です拒否します。▼その結果生まれた最強人物。▼原作とはかけ離れた舞台で繰り広げるのは何か。▼なお転生者は出ない模様。▼更になのは様にも秘密が....
☆10:3
☆9:41
☆8:23
☆7:7
☆6:6
☆5:11
☆4:5
☆3:9
☆2:14
☆1:22
☆0:
評価:95|通算UA:517,066|お気に入り:3,625|感想:225|投票者:141|平均:2,970 字 除外

 ウワァー!!!オンパロスだこれッ!?
作:ありがとうオンパロス
完結 24 話
133,145 字
調整平均:9.24
 9.24
2026/09/02
00:06
[!]
▼気付いたらオンパロスに転生してました。何を言ってるのかわからねえと思うが俺もどうなってんのかわからねえ。何か得体の知れない、底知れない恐怖を味わっているぜ。▼*濃厚な曇らせのために書きました。
☆10:155
☆9:273
☆8:24
☆7:7
☆6:
☆5:13
☆4:4
☆3:6
☆2:1
☆1:4
☆0:1
評価:95|通算UA:466,748|お気に入り:6,127|感想:744|投票者:488|平均:5,548 字 除外

短編 8 話
43,484 字
調整平均:7.91
 7.91
2018/04/11
21:53
[!]
最近読みはじめて衝動的に書きたくなってしまいました。▼基本は出久くんを改造するだけ。気が向いた他のキャラのifもやるかも。▼読んでいただければ幸いです。
☆10:
☆9:6
☆8:3
☆7:1
☆6:1
☆5:1
☆4:1
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:69,879|お気に入り:587|感想:37|投票者:13|平均:5,436 字 除外

未完 59 話
263,541 字
調整平均:6.03
 6.03
2015/08/08
01:10
[!]
一人目の男性操縦者こと織斑一夏が現れて一つの月が流れた。新たな男性操縦者を探そうと躍起になっている各国だが見つかる様子もなく辟易していた頃にさらに一人反応が見つかる。▼その少年の髪はボサボサでダサいメガネをかけた一般水準の体つきをしている見た目が最悪以外はどこにでもいる平凡な男子だったが、とある武器を宿していた。しかしそれは本人も知らない。▼※諸事情により、打ち切りです。▼※また、誤字や言い回し訂正で以後更新は最終回を足すくらいです。
☆10:2
☆9:20
☆8:12
☆7:6
☆6:2
☆5:4
☆4:6
☆3:9
☆2:5
☆1:9
☆0:
評価:95|通算UA:413,222|お気に入り:2,113|感想:471|投票者:75|平均:4,467 字 除外

連載 157 話
718,509 字
調整平均:7.72
 7.72
(原作:原神
2024/05/18
02:45
[!]
七神じゃなくて八神だった場合、どうなるんだろう?というのをもとに描きます…作者が!▼※尚多少書き直しが入っております▼真面目なあらすじ▼原作時期から500年前、カーンルイアが全世界へ侵攻を開始した頃、世界はもう一つの未曾有の危機を迎えていた。その未曾有の危機、『終焉』を食い止めるためには神を一柱、犠牲にする必要があった。『八神』が一堂に会して協議した結果、国を持たない一柱の神に白羽の矢が立ったのである。その神は自らの命を犠牲にして『終焉…
☆10:11
☆9:20
☆8:4
☆7:1
☆6:4
☆5:3
☆4:
☆3:4
☆2:1
☆1:5
☆0:
評価:95|通算UA:292,151|お気に入り:1,416|感想:73|投票者:53|平均:4,576 字 除外

未完 16 話
67,021 字
調整平均:6.29
 6.29
(原作:東方Project
2014/12/05
17:57
[!]
騎士の魂は消えず▼幻想となって流れ着く ▼全てを受け入れるその場所を▼遙か深淵より覗くその瞳で何を見る? ▼せめてその魂にただ一時の安らぎがあることを ▼彼は望まなくとも運命は彼に血塗れた戦いを望むのだから                                                                                                                     …
☆10:
☆9:1
☆8:
☆7:3
☆6:
☆5:2
☆4:1
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:24,508|お気に入り:139|感想:9|投票者:7|平均:4,189 字 除外

 まちカド木属性
作:ミクマ
連載 89 話
612,315 字
調整平均:7.75
 7.75
(原作:まちカドまぞく
2025/03/28
18:30
[!]
多魔市に住むまぞくと魔法少女、そこに一人の少年が加わる。▼彼は光でも闇でも無く、しかし一般人でも無い。▼第三勢力(一人)の木属性(自称)として彼は日常を送る。▼初投稿です。▼八割方はまちカドまぞくのお話で、クロス先を知らない方にも読んでいただけるようにしているつもりですが、不足がありましたら申し訳ありません。
☆10:
☆9:4
☆8:3
☆7:1
☆6:
☆5:
☆4:1
☆3:1
☆2:
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:62,891|お気に入り:123|感想:5|投票者:10|平均:6,880 字 除外

連載 16 話
141,274 字
調整平均:7.67
 7.67
(原作:聖闘士星矢
2023/03/03
15:28
[!]
 『もしも、善意で作った道が、地獄の方へと続いていたら。』▼ 聖闘士と冥闘士がどんぱち戦う東京に放り込まれてしまった俺こと九十九零(つくもれい)は、逃げ込んだ先で、漫画のラスボスとして見覚えのある男と会遇してしまう。▼ 誰もが一度は思い描く理想に手を伸ばそうとした神々と、それ故に起きた理不尽な戦乱に場違いに首を突っ込むことになった主人公の、誇りと維持を貫くための戦いが、今始まる──。
☆10:
☆9:3
☆8:2
☆7:2
☆6:2
☆5:
☆4:
☆3:
☆2:
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:14,639|お気に入り:134|感想:13|投票者:9|平均:8,830 字 除外

未完 195 話
1,989,662 字
調整平均:7.46
 7.46
2018/09/09
00:00
[!]
逢坂徹-アイサカ トオル-は魔法なんていらない。▼ただ、親しい友人たちと楽しく日常を過ごせれば、それで良かった。▼それだけで良かった。▼逢坂徹は、同級生と一線を画す優秀な頭脳と、両親がすでに鬼籍に入っていることを除けば、至って普通の高校一年生。▼友人達と代わり映えのしない、それでも十分に充実した高校生活を送っていた。▼だがある日、親友の妹である高町なのはをバイトの帰りに家まで送っている時、突如黒い化け物に襲われる。▼その出来事から、ユー…
☆10:11
☆9:55
☆8:11
☆7:11
☆6:6
☆5:9
☆4:5
☆3:8
☆2:2
☆1:10
☆0:
評価:95|通算UA:801,668|お気に入り:2,971|感想:465|投票者:128|平均:10,203 字 除外

未完 37 話
219,056 字
調整平均:6.80
 6.80
2018/08/18
12:22
[!]
女神から神器を賜った者は勇者となり、魔王を打ち倒す使命を授かる。▼辺境の村の少年、アルスも勇者の1人だったが、ヘタレ・非力・才能なしという三拍子揃い踏みのアルスは今日も王都で魔物と戦うでもなく責務をサボっていた。▼そんな彼の魂に取り憑いたのは異界から逃げ出してきた強大な魔王。▼魔王の持つ闇の魔力を操り魔物と戦うようになった彼は、何時しか闇堕ち勇者と呼ばれるようになっていた。
☆10:2
☆9:8
☆8:3
☆7:2
☆6:
☆5:3
☆4:1
☆3:2
☆2:
☆1:2
☆0:1
評価:95|通算UA:52,026|お気に入り:813|感想:40|投票者:24|平均:5,920 字 除外

連載 6 話
33,681 字
調整平均:7.72
 7.72
2013/06/17
02:00
[!]
そこには、『プルンッ』がいた。▼とても言葉で表現できそうにない。そう、言うなればあれは『プルンッ』だ。もしくは『プルプルンッ』だ。▼半透明で、ところどころ角ばった体躯・・・・そんでもって『プルンッ』。▼そう、まぎれもない『プルンッ』が、悠然と佇んでいた。▼・・・・・にじふぁんで連載していた「俺とところてんのリリカル世界冒険譚」を、こっちではまったく新しく作り直して書くことにしました。
☆10:1
☆9:12
☆8:12
☆7:5
☆6:5
☆5:2
☆4:
☆3:2
☆2:1
☆1:
☆0:
評価:95|通算UA:40,399|お気に入り:434|感想:54|投票者:40|平均:5,614 字 除外