四宮 咲(しのみや さき)は、事故で意識不明になった。


 その事故から9年が経ち、彼が起きる頃には家族はバラバラになっていた。
 変わってしまった自分、消えていく家族を見て、彼の心から本当の笑顔は消える。

 偽りの笑顔を貼り付けて生きる中で、彼はとある少女━━

 宵崎 奏と出会う。

 
 これは四宮 咲がいつかの25時に笑う為の、物語。




 注意

 文章が下手くそです。
 
 投稿者はプロセカの奏関連のストーリーを全て見れてはいません、おかしな点があってもお許しください。

 
 40000UAありがとうございます。
 見ていただいた皆様には感謝してもしきれません。
拙い文ですが、読んでくださりありがとうございました。

 外伝、はじめました。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ