各話ここすき一覧

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ここすき履歴

ここすき者数総数
「いるわけないだろう、そんな男」00
(来い!俺の青春!)00
「美人なのに何ですか?」00
「性格」00
「へ?」00
「わお。私の意見ガン無視だねぇ……」00
「うわ、気持ち悪い。お前本当に大丈夫?」00
「基本、ボーナス近くで行われる」00
「へ?は?…………うぇえええええええ!?」00
「へーシラナカッタ。スゴイネ」00
「本当性格クソですよね」00
「んー………企業秘密」00
「リスがいい」00
「うわぁーーーん!!頼りになるですよーーー!ルイーズ!!」00
「名曲だろ?」00
「プリンス!!」00
「そう言うこと言うからモメるってわかってるんですか?」00
「ルイーズ教官と友達になりたいと思う時点でまともなわけないだろ」00
「もうちょい後」00
「………あの突然出てくるのやめてもらっていいですか?」00
「そうだけどそうじゃないんです!!」00
「教えな〜い」00
「友達からこそ信じられないんです」00
「意識失ってるじゃないですか!!」00
「わあ、覚えてたんだ………忘れてて欲しかったな」00
「よーく、反省したまえ」00
「流石、面倒臭いポンコツスイーツ女はいう事が違うね」00
「すいません。気の利かない馬鹿で」00
「「いや、結構好き勝手やってますよ」」00
「なぁ~んか、デジャヴ……いやだなぁ……」00
「私がまともじゃあない!!」00
「あぁーー!!もう、どうすりゃあいいんだーー!!」00
「ええっと、これを言っとかないとか」00
「台無しだ!!」00
「いやぁ、残念だ。点滴さえなければなぁ…………」00
「忘れてた☆」00
「喜ぶので言いたくないですね」00
「ったく、いくつだいあの子は」00
「どーん!!」00
「………………………父さん?」00
「さもないと、今日は私が料理を作る」00
スキット00
「誰がマイナスだってぇ〜?」00
「あれま!?あなたに本を薦める友人なんていましたっけ?」00
「そりゃあね。私はこれがお仕事だし」00
「ささ!ぷりーずかむいん」00
「あぁ、もう!!いい歳こいて何悪ふざけやってるんだい!!」00
「ま、まだ二十五です…………」00
「あははは、やっぱり長いね」00
「君のお父さんが聞いたら泣いちゃうよぉ〜」00
「今の言葉で大体わかりました」00
「私は苦手だから君に任せた」00
スキット00
「顔を踏まれて柔らかい表情してたら変態です」00
「もうちょっと心を込めて言って欲しいなぁ」00
「「分かりました。準備できたら呼んでください」00
『『何をどうすればそんなことになるんですか!!』』00
「だよねぇ~」00
「お前に青春を語る資格はないと思うぞ」00
「ノーコメントで」00
「言われたことある」00
「う、うん。まあ、出来るだけ前向きに検討します」00
「どうしてそっち行くんだよ」00
「ぶっぶぅちがいまぁーす!!」00
「責任のなすりつけ合いしてんじゃない」00
「………………何そるぇ?」00
「内緒。女の子は、秘密があった方が素敵だからね」00
「どこに安心してんだ、テメー」00
「なるほど。私の友人とは違い、皆さん真面目なんですね」00
「二十二歳で制服着てる犯罪者」00
「女に嘘はつきものさ」00
「…………女の子の『ハァ?』ってやっぱり心に来るね」00
「…………え?」00
「君達より頭を使うのに慣れてるだけだよ」00
「君のせいで、私、コーヒーまみれなんだけど」00
「根性論ですか」00
「いや、そうじゃなくて00
「ニヤニヤニヤニヤ、気持ち悪いですよ」00
「それは子どものしつけの話です!」00
「ホント、性格クソですよね、教官」00
「後、お腹痛い……………」00
「おい、そのゴミを見るような目やめたまえ」00
「言ってませんからね」00
「おい、馬鹿共!!早く出前をとれ!!」00
「うわっ!!スカーレット!!」00
スキット00
「「そんなことは分かってる」」00
「その表現はどうなんだろうねぇ………」00
「まあまあの無茶ぶりだぞ。分かってるのか?」00
「私がダメだと言っているんだけど?」00
「お、おう!まあな」00
「まさかの無茶ぶり」00
「やっさしいですね〜ルイーズ!」00
「おい、言い直してんじゃあないよ」00
「あ″ーーーーーー!!」00
「…………………しませんよ」00
「本当にどうでもいいですね」00