目が覚めたらウマ娘、推しはテイオー。
テイオーに会えんじゃん!なんて高揚も束の間、同世代はカイチョーだった。
けれど、一時の落胆の末に得たのは天啓、または無謀な思いつき。
「俺が八冠を……何なら無敗で獲っちゃえば、テイオーが憧れてくれるんじゃね?」
そんな少々の下心と夢を胸に、突き進んでいくTSウマ娘のお話。
……なお、スタートは地方だった模様。

拙いですがアンタレスです。

【挿絵表示】

描きかけの方です。

【挿絵表示】


【挿絵表示】

※pixivにも並行して連載しています。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ