「私と一緒に、ガンプラバトルをしてください!」
少女の言葉、そして一途な願いが少年の止まった時計を動かし始める。
再びガンプラを手にした少年、沢村勇太が何を見るのか…?

なお、別の小説を書いている都合上、更新は遅いかもしれません…。
X(Twitter)  ▲ページの一番上に飛ぶ