僕はこの頃になると思い出す。初めてザクをみた日のこと、止められなかったあの戦いのこと・・・。
忘れないよバーニィ。
一年戦争末期に、圧倒的性能差がありながらも友達の少年のためにガンダムにザクで立ち向かった世界一優しい嘘つきの青年の物語。
女尊男卑のIS《インフィニット・ストラトス》の世界で、もう一人の男性のIS操縦者として彼は専用機に量産機で立ち向かう。
「量産機で専用機に勝てるのかよ!」

※作者は誤字脱字をよくします。
ISはアニメ知識だけです。


※物語は完結しました!

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