プレイスピリット〜精霊がいるカードゲーム世界で普通のバトルがしたかった男〜
オリジナル:現代/日常
タグ:R-15 残酷な描写 アンチ・ヘイト 転生 カードゲーム TCG 鬱要素注意
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そこはカードに精霊が宿るタイプのカードゲーム世界。
この世界では精霊の気まぐれや精霊との絆でご都合主義的な試合展開が起こることがある。
これは、そんな世界で精霊に頼らず精霊に左右されない普通のバトルがしたかった主人公がやさぐれたり巻き込まれたりしながらも頑張った話。
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『プレイスピリット』にまつわる情報まとめ
- 『プレイスピリット』用語・ルール説明(旧・簡易版) (改)
- 『プレイスピリット』用語・ルール説明(改訂版1/2) (改)
- 『プレイスピリット』用語・ルール説明(改訂版2/2) (改)
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第一部
- 1話『自分語りと愚痴の併せ技では右に出るものなし、ただしみっともなし』 (改)
- 2話『精神的おじいちゃんだから新しいものに中々馴染めないんです許してください』 (改)
- 3話『フェアリーテイルは突然に』 (改)
- 4話『面倒事は磁石かってくらい引き寄せられてくる気がする』 (改)
- 5話(閑話)『シンイチの面倒な休日』 (改)
- 5.5話(閑話)『黒崎アカネの焦燥』 (改)
- 6話『こういう作品で主人公属性の人が目立たないのはあるあるだと思う』 (改)
- 7話(閑話)『謎の刺客撃退RTA』 (改)
- 8話『ボケとツッコミの比率は1:1になるとは限らないが、ならないとも限らない』 (改)
- 9話『相手のためを思ってという言葉が文字通りの意味を持った希少なケース』 (改)
- 10話『カードゲーム世界で暇した時はどうすると思う?そうだね、大会観戦だね』 (改)
- 11話『カードゲーム世界の大会は大規模になりがち/奇縁でぴえん』 (改)
- 12話『全体の割合で考えると精霊カードがフィニッシャーであることはむしろ珍しい』 (改)
- 13話『見た目が地雷系であっても中身まで地雷系であるとは限らない』 (改)
- 14話(閑話1/2)『青枝レイタの決定』 (改)
- 15話(閑話2/2)『青枝レイタの発掘』 (改)
- 16話『取り繕ってもバレる人にはバレるからみっともなくても自然体の方がマシなこともある』 (改)
- 17話(閑話)『伏見メイカの憧憬』 (改)
- 18話『教える側にも教える側の考え方があるためにその全てを伝えることはできない』 (改)
- 19話『問.カードゲームで勝つために最も重要なことはなにか』 (改)
- 20話『もしこうなっていたら、実際にどうなったか、どちらも重要だけど結局は経験が大事だったりする』 (改)
- 21話『これが最後の全力バトルになるといいなあ、と思っています。by真常シンイチ』 (改)
- 22話『真常シンイチと伏見メイカの本気』 (改)
- 23話『人には人の日常パート、ただしシンイチおめーはバイトだ』 (改)
- 24話『心も身体もあたたかくしてお過ごしください。敬具』 (改)
- 25話『あの子もこの子も、みんな蔑ろにはできないし、過去からは逃げられない』 (改)
- 26話『ゲームメイクは慎重かつ大胆に、柔軟かつ臨機応変に対応しよう』 (改)
- 27話『難聴系主人公ってそういうことじゃないから、せめて普通にラブコメをしてくれ』 (改)
- 28話『結果が変わらないとしても、選ぶことはできる。人はそうやって生きていく』 (改)
- 29話『お願いだから変なことしないで。普通にバトルさせてもらえないかな?』 (改)
- 30話(閑話)『黒川マシロの変貌』 (改)
- 31話『対戦環境に触れずに生活環境が変わる意☆味☆不☆明なカードゲーム世界はこちらです』 (改)
- 32話『カードゲーム世界の技術、だいたい1社で担いがち』 (改)
- 33話『ストーカーが多すぎる!って?冷静に考えるんだ、ストーカーはひとりでも過剰だよ』 (改)
- 34話『新しい世代の方がまともな教育を受けやすい気がするよね。まあ特にリテラシーやネット関連のことだけど』 (改)
- 35話(閑話)『調査報告書……?え?これが?本当に?なんか1024GBくらい容量ない?』 (改)
- 36話『子供のバイタリティは大人の想像を軽々と上回る』 (改)
- 37話『休日は休日でなんかしようとして結局疲れない?そうでもない?そっか……』 (改)
- 38話(閑話)『黒崎アカネの心配』 (改)
- 39話『小学生の時は100点、中学では平均点、高校では赤点より上とテストの目標が下がっていく人は多い気がする』 (改)
- 22.5話『火花散る戦い、燻る想い。』 (改)
- 40話『疑わしきを罰さないのは仕方ないけれど、そうなる以上いつだって先に動くのは悪役である』 (改)
- 41話『悪役が動き出したならそれを止める役も動き出すのは当然の流れである』 (改)
- 42話『重要なことは先に言っておくのが誠意のひとつであるという考えからこのタイミングで明かされる真実』 (改)
- 43話『病気という概念が悪であることは生活習慣を見直さない理由にはなってくれない』 (改)
- 44話『立場だけで永遠に尊重されはしないから個人をしっかり見るべきだったのかもしれないが、手遅れなものはどうしようもない』 (改)
- 45話『どれだけ頑張っても凡ミスをする時はある/楽な終わりか、苦しい続きか』 (改)
- 46話『型に囚われすぎては良くないが、型破りは基本となる型がなければ型なしでしかないからまずは改まって真正面から向き合おう』 (改)
- 47話(閑話)『柄本トオルの湯治』 (改)
- 48話『カードゲーム世界で人から託されたカードは大体活躍する。それはわかる。それにしても……強くない?』 (改)
- 49話『約束は一方的なものでも一応忘れないようにはしておこう』 (改)
- 50話『天才だからすごいんじゃない。すごいから天才なんだ』
- 51話(閑話)『黒崎アキラの焦燥』
- 52話『神になった地雷系』
- 53話『どんなにいいものを使っても、結局最後は使い手次第』 (改)
- 54話『友達を大切にするなら、友達が大切にしていることも大切にしてあげよう』 (改)
- 55話『二人だけの逢魔が時』 (改)
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幕間の情報(第一部で登場したカード一覧)
- 第一部で登場した赤色のカード一覧 (改)
- 第一部で登場した青色のカード一覧 (改)
- 第一部で登場した白色のカード一覧 (改)
- 第一部で登場した黒色のカード一覧 (改)
- 第一部で登場した透明のカード一覧
- 第一部で登場した特殊なカード一覧 (改)