大崎甜花を巡り、大崎甘奈とオリ主が激闘を繰り広げるバトル小説です。
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プロローグ
- 始まりの日。 (改)
- 戦は敵が想像しなかったことをした方が勝つ。
- 猛き者も遂にはほろびぬ、偏ひとへに風の前の塵におなじ。 (改)
- 協定の日 (改)
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激闘編
- 目的を見失うと、色んなものも失う。
- 何事もライバルがいた方が捗る。 (改)
- いらない才能を持つ奴は少なからずいる。 (改)
- 得手不得手が極端過ぎる。
- 変わらないと諦めるより、変わろうと思うことが大事。
- バレた日 (改)
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闘争編
- 周りの目が見えてない。
- コミュ障はパーソナルスペースの測り方を知らない。
- 反省し過ぎて一番反省すべき点を見落とす。
- 危なかった日 (改)
- 特別を探す必要なんてない。 (改)
- 最終日
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抗争編
- 休み明けは思ったより怠くない。休み明け明けが怠い。 (改)
- もっとシンプルに考えりゃ良いものを。
- 分からないこと考えたって仕方ない。 (改)
- なんだかんだ良いトリオ。
- すれ違った日(1) (改)
- すれ違った日(2) (改)
- モテる相手との交友には弊害が多い。
- 早い者勝ち。
- 一歩ずつ。 (改)
- 遊んだ日 (改)
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抗戦編
- 都合の良い頭。
- 二股してるみたいだ。
- プレゼントにかけるべきは金ではなくエンタメ。
- 思い掛けないダブルワーク。 (改)
- お誕生日 (改)
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合戦編
- 全力でお兄ちゃんを遂行する。 (改)
- バカと天才は紙一重っつーか表裏一体だよね。
- 初日から乗れない仕事は辞めた方が良い。 (改)
- どっちもどっち。 (改)
- 難しい日々 (改)
- 本質を捉えていない正義はありがた迷惑。
- 色んな人にお世話になる日
- 更新日 (改)
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激戦編
- やり過ぎだから。
- どんなに安直な努力でも、やらないで終わった後に愚痴るよりはマシ。
- ヴァレンティヌスの日(1) (改)
- ヴァレンティヌスの日(2)
- 二人の世界に入り浸った結果。
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激戦編
- 強敵出現!
- 程々に、程々にったら、程々に。
- 仕事だ、そら耐えろ。 (改)
- 未遂になってしまった日
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激突編
- クラス分けとか、教員は考えてるようで考えてないから。 (改)
- 悪い奴がいる組織にいるからって、全員が悪い奴とは限らない。 (改)
- ストーキングした日
- 陰キャラの長所は自覚していない所にある為、陰キャラになる。 (改)
- 仕事だから。 (改)
- 踏んだ日 (改)
- 無意識って怖いね。 (改)
- 参加には時間がかかる。ポケモンみたいにいかない。 (改)
- 終わりの始まりの終わりの始まりの日 (改)
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衝突編
- 恒例行事になると思う。 (改)
- シュガーソングとシュガーステップ。 (改)
- 理性が本能に負けました、は言い訳にならない。 (改)
- 締めた日。 (改)
- 恋愛に憧れがある子ほどはしたない。 (改)
- 彼女がいようがおっぱいは好き。 (改)